第1四半期の減収減益
FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
- FY2025-H1第2四半期累計で売上横ばい・減益有価証券報告書
「売上高は前中間連結会計期間より244百万円増加し、248,924百万円(前年同期比0.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は3,442百万円(同、29.3%減)、経常利益は3,494百万円(同、34.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,567百万円(同、21.6%減)となりました。」
第2四半期累計では売上高がほぼ横ばいとなる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。 - FY2024-Q2第2四半期累計で減収減益を確認有価証券報告書
「これらの結果、当社グループの当連結会計年度の第2四半期の売上高は248,680百万円(前年同期比5.0%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は4,869百万円(同、40.2%減)、経常利益は5,301百万円(同、39.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,274百万円(同、42.9%減)となりました。」
前年度から続いていた増収増益・回復基調から変化し、第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2023-Q3第3四半期累計で増収・経常増益と営業減益・純利益減益が併存有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの当連結会計年度の第3四半期の売上高は393,991百万円(前年同期比7.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は12,138百万円(同、1.3%減)、経常利益は12,857百万円(同、4.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,641百万円(同、2.3%減)となりました。」
前年同期までの第3四半期累計の増収増益基調から、当期は売上高・経常利益の増加と営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減少が併存している。 - FY2023-Q2第2四半期累計で増収増益に転換有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、261,817百万円(前年同期比9.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は8,148百万円(同、8.8%増)、経常利益は8,715百万円(同、16.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,734百万円(同、2.2%増)となりました。」
第1四半期の売上増・営業利益減益から変化し、第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。 - FY2023-Q1第1四半期で増収・営業利益減益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の第1四半期の売上高は126,863百万円(前年同期比8.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は3,400百万円(同、2.3%減)、経常利益は3,534百万円(同、0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,263百万円(同、8.8%減)となりました。」
前年同期の第1四半期から、売上高は増加したが営業利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、経常利益は微増となった。 - FY2022通期で増収増益に転換有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は501,872百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は17,133百万円、経常利益は17,093百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は12,023百万円となりました。」
前年度通期の減収減益から転じ、当年度は売上高・営業利益・経常利益・当期純利益を回復させた。 - FY2022-Q3第3四半期累計で増収増益を継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、368,300百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は12,297百万円、経常利益は12,284百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、8,846百万円となりました。」
前年度からの業績回復が第3四半期累計でも続き、売上高及び各利益を計上している。 - FY2022-Q2第2四半期累計で増収増益を継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、238,552百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は7,487百万円、経常利益は7,464百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,613百万円となりました。」
第1四半期に続き、第2四半期累計でも売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、増収増益の回復基調を継続している。 - FY2022-Q1第1四半期で増収増益に転換有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の第1四半期の売上高は、116,569百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は3,480百万円、経常利益は3,509百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,482百万円となりました。」
前年度第1四半期の減収減益から変化し、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を計上した。収益認識会計基準の適用により前年同期比は記載されていない。 - FY2021通期で減収減益を継続有価証券報告書
「当連結会計年度における経営成績は、消費財関連事業が健闘したものの、生産財関連事業の落ち込みを補うには至らず、売上高、各利益ともに前連結会計年度を下回る結果となりました。」
第1四半期以降の減収減益傾向が通期でも確認された。 - FY2021-Q2第2四半期累計で減収減益を継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、204,366百万円(前年同期比15.9%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は4,389百万円(同、30.2%減)、経常利益は4,375百万円(同、29.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,877百万円(同、28.7%減)となりました。」
前年度から続く増収増益から転じた減収減益が、第2四半期累計でも継続している。 - FY2021-Q1第1四半期で減収減益を継続有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の第1四半期の売上高は、98,725百万円(前年同期比14.6%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は1,804百万円(同、19.1%減)、経常利益は1,816百万円(同、18.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,170百万円(同、17.3%減)となりました。」
前年度通期まで続いていた増収増益から転じた前年度第1四半期以降の減収減益傾向が、当年度第1四半期にも継続している。 - FY2020通期で減収減益を確認有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、472,191百万円(前期比10.3%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は、12,091百万円(前期比32.8%減)、経常利益は、11,895百万円(前期比33.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、8,088百万円(前期比33.6%減)となりました。」
第1四半期から続いた減収減益が通期でも確認された。 - FY2020-Q2第2四半期累計で減収減益を確認有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、242,862百万円(前年同期比7.4%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は6,290百万円(同、26.3%減)、経常利益は6,209百万円(同、27.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,036百万円(同、29.2%減)となりました。」
前年度通期まで続いていた増収増益から転じ、当第2四半期累計でも売上高・各利益が前年同期を下回った。 - FY2020-Q1第1四半期で減収減益に転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、115,576百万円(前年同期比10.4%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は2,231百万円(同、44.3%減)、経常利益は2,216百万円(同、44.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,415百万円(同、48.4%減)となりました。」
前年度に通期まで継続していた増収増益から転じ、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2019通期で増収増益を確認有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、526,364百万円(前期比5.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は17,997百万円(同、17.0%増)、経常利益は17,859百万円(同、17.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12,184百万円(同、19.4%増)となりました。」
前年度から続いていた増収増益が通期でも確認され、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った。 - FY2019-Q3第3四半期累計で増収増益を継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、401,547百万円(前年同期比9.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は13,741百万円(同、29.0%増)、経常利益は13,580百万円(同、29.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,217百万円(同、30.7%増)となりました。」
前年度の減収減益から転じた増収増益が、第3四半期累計でも継続している。 - FY2019-Q2第2四半期累計で増収増益を継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、262,263百万円(前年同期比9.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は8,531百万円(同、28.4%増)、経常利益は8,555百万円(同、30.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,703百万円(同、28.0%増)となりました。」
前年度の減収減益から転じた増収増益が、第2四半期連結累計期間でも継続している。 - FY2019-Q1翌年度第1四半期も増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、129,022百万円(前年同期比14.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は4,003百万円(同、47.9%増)、経常利益は3,985百万円(同、48.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,741百万円(同、57.0%増)となりました。」
前年度の減収減益から転じた増収増益が、翌年度の第1四半期にも継続している。 - FY2018-Q3第3四半期累計で増収増益を継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、367,031百万円(前年同期比11.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は10,649百万円(同、19.6%増)、経常利益は10,455百万円(同、18.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,049百万円(同、22.3%増)となりました。」
前年度の第3四半期累計及び通期の減収減益から転じ、第3四半期累計でも増収増益を継続している。 - FY2018-Q2第2四半期累計で増収増益を継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、239,139百万円(前年同期比14.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は6,647百万円(同、29.5%増)、経常利益は6,554百万円(同、28.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,454百万円(同、31.8%増)となりました。」
前年度の第2四半期累計及び通期の減収減益から変化し、当第2四半期累計では増収増益を継続している。 - FY2018-Q1第1四半期で増収増益に転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、113,097百万円(前年同期比12.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は2,707百万円(同、28.5%増)、経常利益は2,690百万円(同、27.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,746百万円(同、26.5%増)となりました。」
前年度の各四半期累計及び通期の減収減益から変化し、第1四半期累計では増収増益となった。 - FY2017通期で減収減益を確認有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、447,698百万円(前期比0.0%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は13,113百万円(同、1.1%減)、経常利益は12,931百万円(同、4.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,518百万円(同、7.3%減)となりました。」
四半期累計に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前期を下回った。 - FY2017-Q3第3四半期累計で減収減益を確認有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、328,570百万円(前年同期比2.3%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は8,907百万円(同、10.2%減)、経常利益は8,829百万円(同、12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,765百万円(同、13.2%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間でも、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2017-Q2第2四半期累計で減収減益を確認有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、208,335百万円(前年同期比5.4%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は5,132百万円(同、19.5%減)、経常利益は5,105百万円(同、22.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,379百万円(同、23.7%減)となりました。」
第1四半期に続き、第2四半期連結累計期間でも売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、100,654百万円(前年同期比9.0%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は2,107百万円(同、32.5%減)、経常利益は2,119百万円(同、34.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,380百万円(同、32.0%減)となりました。」
当第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。