Komori
山善(8051)・施策再定義

事業ドメインの垣根を越えたシナジー効果の追求

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 220202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
多角的事業群の有機的結合によるグループシナジー創出35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

山善がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「また、2030年のありたい姿からバックキャストした新3ヵ年中期経営計画「CROSSING YAMAZEN 2024」では、各事業部門が独自に培ったノウハウや提供価値を掛け合わせてシナジーを追求することにより、持続的成長を目指してまいります。」

    事業ドメイン横断のシナジー追求を、新たな2030年ビジョンからバックキャストする『CROSSING YAMAZEN 2024』の枠組みに再整理している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、当期からスタートした新3ヵ年中期経営計画「CROSSING YAMAZEN 2021」の方針に基づき、各事業部門が独自に培ったノウハウや提供価値を掛け合わせてシナジーを追求することにより、全社的成長につなげる「CROSSING」の取り組みを幅広い視点で強化しています。」

    事業部門のノウハウや提供価値を掛け合わせるシナジー追求を、幅広い視点で強化する方針を再確認している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、当社グループは、当期より新3ヵ年中期経営計画『CROSSING YAMAZEN 2021(クロッシング ヤマゼン 2021)』の方針に基づき、事業ドメインの垣根を越えてシナジー効果を追求し、更なる企業価値の向上に取り組んでおります。」

    事業ドメインの垣根を越えたシナジー効果の追求を、新中期経営計画の実行方針として引き続き記載している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当期より新3ヵ年中期経営計画『CROSSING YAMAZEN 2021(クロッシング ヤマゼン 2021)』の方針に基づき、事業ドメインの垣根を越えてシナジー効果を追求し、更なる企業価値の向上に取り組んでおります。」

    事業ドメインの垣根を越えたシナジー効果の追求を、新中期経営計画の実行方針として引き続き記載している。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当期より新3ヵ年中期経営計画『CROSSING YAMAZEN 2021(クロッシング ヤマゼン 2021)』の方針に基づき、事業ドメインの垣根を越えてシナジー効果を追求し、更なる企業価値の向上に取り組んでおります。」

    新中期経営計画の実行手段として、従来の事業領域別の施策とは別に、事業ドメイン横断でシナジー効果を追求する方針を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
山善の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
事業ドメインの垣根を越えたシナジー効果の追求|山善(8051)の変遷 | Komori