山善(8051)・施策再掲
内部統制委員会・コンプライアンス委員会による管理
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会による法令遵守監督・教育122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風122社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、内部統制とコンプライアンスを経営上の重要課題と位置付け、「内部統制委員会」及び「コンプライアンス委員会」を設置し」
内部統制委員会及びコンプライアンス委員会による管理を引き続き経営上の重要課題としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部統制とコンプライアンスを経営上の重要課題として受け止め、経営の公正性と透明性を高めるため、「内部統制委員会」を設置し、また、「コンプライアンス委員会」を設置しております。」
内部統制委員会及びコンプライアンス委員会を通じた管理を経営上の重要課題として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「内部統制委員会」及び「コンプライアンス委員会」を設置し、法令順守のみならず、役員・従業員が共有すべき倫理観、順守すべき倫理規範等を「山善グループ企業行動憲章」として制定し」
内部統制とコンプライアンスを経営上の重要課題とし、委員会・行動憲章・教育研修・内部通報制度を整備している。