山善(8051)・施策再掲
IFRS第16号(リース)の適用
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応148社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当該会計基準の適用に伴い、当第2四半期連結会計期間末の「有形固定資産」の「その他(純額)」が、3,780百万円、「流動負債」の「その他」が511百万円、「固定負債」の「その他」が3,272百万円増加しております。」
IFRS第16号(リース)の適用を継続し、第2四半期末の使用権資産・リース負債等への影響額を具体的に開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当該会計基準の適用に伴い、当連結会計年度末の「有形固定資産」の「その他」が585百万円、「流動負債」の「その他」が239百万円、「固定負債」の「その他」が347百万円増加しております。」
IFRS第16号の適用を継続し、当年度末の使用権資産及びリース負債等への影響額を開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当該会計基準の適用に伴い、当第3四半期連結会計期間末の「有形固定資産」の「その他(純額)」が、3,304百万円、「流動負債」の「その他」が472百万円、「固定負債」の「その他」が2,835百万円増加しております。」
IFRS第16号(リース)の適用を継続し、第3四半期末の使用権資産・リース負債等への影響額を開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間の期首より、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国基準を採用する北米子会社を除き、IFRS第16号(リース)を適用しております。当該会計基準の適用に伴い、当第2四半期連結会計期間末の「有形固定資産」の「その他(純額)」が、3,780百万円、「流動負債」の「その他」が511百万円、「固定負債」の「その他」が3,272百万円増加しております。」
IFRS第16号の適用を継続し、第2四半期末における使用権資産及びリース負債等への影響額を具体的に開示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間の期首より、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国基準を採用する北米子会社を除き、IFRS第16号(リース)を適用しております。」
当第1四半期の期首からIFRS第16号を適用し、使用権資産3,910百万円、流動負債511百万円及び固定負債3,400百万円の増加を開示している。