山善(8051)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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監査等委員会設置会社への移行769社が書いているテーマ・逆風0社・追い風778社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの778件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の経営の監督機能の強化や意思決定の迅速化等を図るために、監査等委員会設置会社を採用しており」
監査等委員会設置会社の機関設計を継続して採用している。 - FY2017達成有価証券報告書
「当社は、平成28年6月24日開催の第70回定時株主総会に基づき、同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しており」
監査等委員会設置会社への移行が完了し、当年度もその体制を運用していることを記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年6月24日開催の第70回定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、当社は同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。」
監督機能の強化、監督と執行の分離、経営の機動性向上を目的とした機関設計の変更である。