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配当8051山善商社・卸売

剰余金の配当(増配)及び2027年3月期配当予想に関するお知らせ

2026年3月期の期末配当を、直近予想の1株32円から34円へ増額し、年間配当を52円から54円へ引き上げた。さらに、2027年3月期の年間配当を56円(中間20円、期末36円)と予想した。

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1株当たりの配当

2026年3月期
54円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 52円 に対して +2円(+3.9%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭32円→34円+6.3%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計2,740百万円→2,942百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2026年3月31日
効力発生日2026年6月12日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向連結 40%(業績連動利益配分の指標)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

業績に応じた利益配分を基本方針とし、中期経営計画「PROACTIVE YAMAZEN 2027」期間における毎期の配当金額は、連結配当性向40%または自己資本配当率(DOE)3.5%を基に算出したそれぞれの金額のうち、いずれか高い金額により算定する。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金32円銭 → 34円銭(+6.3%)
年間配当金の合計52円銭 → 54円銭(+3.9%)
前期実績(1株当たり)中間 20円銭 / 期末 32円銭 / 年間 52円銭
配当金の総額2,740百万円 → 2,942百万円
基準日2026年3月31日
効力発生日2026年6月12日
配当原資利益剰余金
配当性向連結 40%(業績連動利益配分の指標)
配当方針業績に応じた利益配分を基本方針とし、中期経営計画「PROACTIVE YAMAZEN 2027」期間における毎期の配当金額は、連結配当性向40%または自己資本配当率(DOE)3.5%を基に算出したそれぞれの金額のうち、いずれか高い金額により算定する。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2026年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主還元方針に基づき、連結配当性向40%またはDOE3.5%で算定した金額のうち高い金額を配当する方針に基づいて決定した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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