Komori
スターゼン(8043)・事実増収・営業減益、経常増益・純減益への変化直近の決算説明資料(2026-08-13)では「実績引用」

売上高・利益の増加実績

FY2016に初出。37回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-13。直近の記載は2026-08-13。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-08-132016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
増収増益と親会社純利益減少の併存121社が書いているテーマ・逆風23社・追い風16社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・営業減益、経常増益・純減益への変化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は448,213百万円(前期比2.8%増)、営業利益は8,762百万円(前期比3.1%減)、経常利益は11,027百万円(前期比3.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,338百万円(前期比31.6%減)となりました。」

    売上高は増加したが、営業利益は減少、経常利益は増加、親会社株主帰属当期純利益は前期の固定資産売却益の反動等により大幅減少となった。
  2. FY2026-H1増収・営業減益から経常増益・純増益への変化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は220,081百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は2,884百万円(前年同期比10.8%減)、経常利益は3,988百万円(前年同期比8.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,791百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    前年同期の増収減益から、売上高は3.1%増、営業利益は10.8%減となる一方、経常利益は8.8%増、親会社株主に帰属する中間純利益は11.6%増となった。
  3. FY2025増収・営業増益、経常減益、純利益大幅増加への変化有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は436,112百万円(前期比6.2%増)、営業利益は9,046百万円(前期比0.8%増)、経常利益は10,661百万円(前期比1.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は12,197百万円(前期比62.4%増)となりました。」

    前期の減収増益から、売上高・営業利益は増加、経常利益は減少、親会社株主帰属当期純利益は62.4%増となった。純利益の大幅増加には固定資産売却益等が含まれている。
  4. FY2025-H1増収減益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は213,494百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は3,232百万円(前年同期比10.1%減)、経常利益は3,667百万円(前年同期比23.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,502百万円(前年同期比27.0%減)となりました。」

    前年同期の減収増益から、当中間連結会計期間は売上高が5.1%増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が減少する増収減益となった。
  5. FY2024通期の減収増益継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は410,534百万円(前期比3.4%減)、営業利益は8,978百万円(前期比10.0%増)、経常利益は10,782百万円(前期比4.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,512百万円(前期比0.4%増)となりました。」

    前期の増収増益から売上高は3.4%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は増加した。第3四半期の売上高減少率3.9%から通期では3.4%へ縮小している。
  6. FY2024-Q3減収増益の継続・減収幅の微拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は 315,713百万円 (前年同四半期比 3.9%減 )、営業利益は 7,589百万円 (前年同四半期比6.5%増)、 経常利益は 9,124百万円 (前年同四半期比3.1%増) 、親会社株主に帰属する四半期純利益は 6,398百万円 (前年同四半期比2.1%増) となりました。」

    前四半期に続き減収増益となった。売上高の減少率は前年同四半期比3.8%減から3.9%減へわずかに拡大した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  7. FY2024-Q2減収増益の継続・減収幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は203,117百万円(前年同四半期比3.8%減)、営業利益は3,597百万円(前年同四半期比3.9%増)、経常利益は4,765百万円(前年同四半期比9.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,429百万円(前年同四半期比12.2%増)となりました。」

    前四半期に続き減収増益となった。売上高の減少率は前年同期比0.4%減から3.8%減へ拡大する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は増加した。
  8. FY2024-Q1減収増益への変化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は101,961百万円(前年同四半期比0.4%減)、営業利益は2,484百万円(前年同四半期比9.7%増)、経常利益は3,279百万円(前年同四半期比10.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,429百万円(前年同四半期比17.4%増)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高は0.4%減となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加する減収増益へ変化した。
  9. FY2023通期の増収増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は425,173百万円(前期比11.5%増)、営業利益は8,162百万円(前期比18.2%増)、経常利益は10,284百万円(前期比12.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,483百万円(前期比25.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回り、通期の増収増益が継続した。
  10. FY2023-Q3増収増益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は328,618百万円(前年同四半期比12.8%増)、営業利益は7,123百万円(前年同四半期比12.5%増)、経常利益は8,850百万円(前年同四半期比10.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,267百万円(前年同四半期比11.8%増)となりました。」

    前四半期の増収・営業増益ながら経常利益・純利益が減少する状況から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益へ転換した。
  11. FY2023-Q2増収・営業増益、経常利益・純利益減少への変化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は211,174百万円(前年同四半期比14.4%増)、営業利益は3,461百万円(前年同四半期比0.9%増)、経常利益は4,367百万円(前年同四半期比5.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,056百万円(前年同四半期比5.0%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収・営業増益ながら経常減益・純減益となった。
  12. FY2023-Q1増収増益の継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は102,363百万円(前年同四半期比15.9%増)、営業利益は2,264百万円(前年同四半期比6.6%増)、経常利益は2,964百万円(前年同四半期比6.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,069百万円(前年同四半期比4.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が継続している。
  13. FY2022通期の増収・営業増益、親会社株主帰属利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は381,432百万円(前期比9.2%増)、営業利益は6,905百万円(前期比3.3%増)、経常利益は9,165百万円(前期比6.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、昨年度に連結子会社の吸収合併に伴う法人税等の負担減少があり、その反動等が当期に影響を及ぼしたことから、5,984百万円(前期比13.5%減)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主帰属当期純利益は前年度の法人税負担減少の反動等により減少した。
  14. FY2022-Q3増収・営業増益、親会社株主帰属利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は291,276百万円(前年同四半期比7.7%増)、営業利益は6,333百万円(前年同四半期比5.6%増)、経常利益は8,029百万円(前年同四半期比3.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は昨年度に連結子会社の吸収合併に伴う法人税等の負担減少があった反動で5,607百万円(前年同四半期比6.9%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年の法人税等負担減少の反動により減少した。
  15. FY2022-Q2増収増益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は184,615百万円(前年同四半期比7.9%増)、営業利益は3,431百万円(前年同四半期比34.8%増)、経常利益は4,604百万円(前年同四半期比26.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,216百万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  16. FY2022-Q1増収増益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は88,293百万円(前年同四半期比6.5%増)、営業利益は2,123百万円(前年同四半期比116.8%増)、経常利益は2,775百万円(前年同四半期比71.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,981百万円(前年同四半期比51.0%増)となりました。」

    前年同四半期の減収増益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益へ転換した。
  17. FY2021通期で減収増益へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は349,242百万円(前期比0.6%減)、営業利益は6,686百万円(前期比58.1%増)、経常利益は8,607百万円(前期比48.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、6,921百万円(前期比297.1%増)となりました。」

    前年度の減収減益から、売上高は0.6%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が大幅に増加する減収増益へ転換した。
  18. FY2021-Q3増収増益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は270,450百万円(前年同四半期比0.7%増)、営業利益は5,996百万円(前年同四半期比62.8%増)、経常利益は7,773百万円(前年同四半期比53.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,021百万円(前年同四半期比120.4%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の減収減益から、売上高が前年同期比0.7%増、営業利益62.8%増などの増収増益へ転換した。
  19. FY2021-Q2減収増益の継続・増益幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は171,146百万円(前年同四半期比0.8%減)、営業利益は2,544百万円(前年同四半期比97.1%増)、経常利益は3,635百万円(前年同四半期比73.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,195百万円(前年同四半期比127.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.8%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加し、減収増益が継続した。営業利益の増益率は前年同期比97.1%増となった。
  20. FY2021-Q1減収増益への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は82,935百万円(前年同四半期比3.7%減)と減収となりました。一方利益面につきましては、営業利益は979百万円(前年同四半期比6.3%増)、経常利益は1,620百万円(前年同四半期比9.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,312百万円(前年同四半期比28.7%増)と増益となりました。」

    前四半期までの減収減益から、売上高は前年同期比3.7%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は増加する減収増益へ転換した。
  21. FY2020-Q3減収減益継続・減益幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は268,535百万円(前年同四半期比0.8%減)と減収となりました。利益面につきましては、加工食品販売の苦戦や物流費・人件費等の増加により営業利益は3,684百万円(前年同四半期比12.7%減)、経常利益は5,054百万円(前年同四半期比7.0%減)と減益となりました。」

    第2四半期累計期間に続き減収減益となったが、売上高の減少率は0.9%減から0.8%減、営業利益の減少率は36.4%減から12.7%減へ縮小した。加工食品販売の苦戦、物流費・人件費等の増加が引き続き減益要因である。
  22. FY2020-Q2減収減益への変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は172,558百万円(前年同四半期比0.9%減)と減収となりました。利益面につきましては、加工食品販売の苦戦や物流費・人件費等の増加により営業利益は1,291百万円(前年同四半期比36.4%減)、経常利益は2,100百万円(前年同四半期比24.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,405百万円(前年同四半期比23.6%減)と減益となりました。」

    FY2020-Q1の増収減益から、当第2四半期累計期間は売上高も前年同期を下回る減収減益となった。加工食品販売の苦戦、物流費・人件費等の増加が減益要因として示されている。
  23. FY2020-Q1第1四半期の増収減益が継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は86,133百万円(前年同四半期比0.5%増)と増収となりました。一方利益面につきましては、人件費や物流費等の増加により営業利益は921百万円(前年同四半期比16.3%減)、経常利益は1,485百万円(前年同四半期比2.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,019百万円(前年同四半期比3.1%減)と減益となりました。」

    前年同四半期比で売上高は0.5%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は減少し、増収減益が続いている。
  24. FY2019通期の増収減益有価証券報告書

    「売上高は351,212百万円(前期比3.3%増)と増収となりました。一方利益面につきましては仕入価格の高値推移や国内販売競争の激化等による売上総利益率の低下、さらには物流費等の増加により営業利益は4,788百万円(前期比18.1%減)、経常利益は6,418百万円(前期比11.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,565百万円(前期比10.8%減)と減益となりました。」

    売上高は3.3%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は減少し、通期で増収減益となった。
  25. FY2019-Q3増収減益が継続し、減益幅が縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,707億4百万円(前年同四半期比3.8%増)と増収となりました。一方利益面につきましては調達コスト高や国内販売競争の激化等による売上総利益率の低下、さらには物流費及び人件費の増加により営業利益は42億20百万円(前年同四半期比16.6%減)、経常利益は54億33百万円(前年同四半期比13.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億28百万円(前年同四半期比14.8%減)と減益となりました。」

    売上高は前年同四半期比3.8%増と増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は減少した。第2四半期累計期間と比べ、営業利益の減益幅は30.3%減から16.6%減へ縮小した。
  26. FY2019-Q2増収減益が継続し、減益幅が拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,740億70百万円(前年同四半期比5.1%増)と増収の結果となりました。一方利益面につきましては調達コスト高や国内販売競争の激化等による売上総利益率の低下、さらには人件費及び物流費の増加により営業利益は20億29百万円(前年同四半期比30.3%減)、経常利益は27億82百万円(前年同四半期比24.4%減)と減益の結果となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は上記に加えて自然災害の影響もあり、18億38百万円(前年同四半期比27.8%減)と減益の結果となりました。」

    売上高は5.1%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少した。調達コスト、販売競争、人件費・物流費に加え、自然災害の影響が減益要因として示された。
  27. FY2019-Q1増収減益への変化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は857億46百万円(前年同四半期比5.9%増)、営業利益は11億1百万円(前年同四半期比19.1%減)、経常利益は15億24百万円(前年同四半期比22.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては10億52百万円(前年同四半期比21.7%減)となりました。」

    前年同期までの増収増益傾向から、当四半期は売上高が5.9%増となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が減少した。
  28. FY2018通期の増収増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は3,401億19百万円(前期比8.3%増)、営業利益は58億44百万円(前期比5.1%増)、経常利益は72億70百万円(前期比10.2%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては51億20百万円(前期比11.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回り、通期の増収増益が確認された。
  29. FY2018-Q3増収増益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,608億29百万円(前年同四半期比10.0%増)、営業利益は50億61百万円(前年同四半期比7.8%増)、経常利益は63億10百万円(前年同四半期比13.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては42億59百万円(前年同四半期比12.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回り、増収増益が継続している。
  30. FY2018-Q2増収増益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,656億35百万円(前年同四半期比11.1%増)、営業利益は29億10百万円(前年同四半期比20.1%増)、経常利益は36億80百万円(前年同四半期比21.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては25億48百万円(前年同四半期比21.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回り、増収増益が継続している。
  31. FY2018-Q1増収増益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は809億38百万円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益は13億62百万円(前年同四半期比16.2%増)、経常利益は19億58百万円(前年同四半期比24.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては13億44百万円(前年同四半期比21.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回り、増収増益が継続している。
  32. FY2017-Q3売上高・利益ともに増加へ反転有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,370億36百万円(前年同四半期比1.5%増)、営業利益は46億97百万円(前年同四半期比48.1%増)、経常利益は55億65百万円(前年同四半期比20.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては37億82百万円(前年同四半期比28.1%増)となりました。」

    第1・第2四半期の売上高前年同期比減少から転じ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益のすべてが前年同期を上回った。
  33. FY2017-Q2売上高減少・利益増加の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,491億36百万円(前年同四半期比1.6%減)、営業利益は24億22百万円(前年同四半期比107.4%増)、経常利益は30億41百万円(前年同四半期比39.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては21億6百万円(前年同四半期比56.6%増)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高は前年同期を下回る一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は増加している。
  34. FY2017-Q1売上高減少・利益増加への変化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は722億52百万円(前年同四半期比3.4%減)、営業利益は11億72百万円(前年同四半期比1,187.9%増)、経常利益は15億70百万円(前年同四半期比151.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては11億5百万円(前年同四半期比662.1%増)となりました。」

    FY2016の通期増収増益実績に対し、当四半期は売上高が前年同期比3.4%減となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は増加している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は3,034億2百万円(前期比7.4%増)、営業利益は39億14百万円(前期比1.7%増)、経常利益は55億61百万円(前期比19.3%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては37億96百万円(前期比34.0%増)となりました。」

    FY2016の連結業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
スターゼンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の増加実績|スターゼン(8043)の変遷 | Komori