スターゼン(8043)・施策達成
スターゼンインターナショナル・スターゼン食品の吸収合併による組織運営効率化
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社2社の吸収合併による機能集約・経営効率化(7134)10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「当社の完全子会社であるスターゼンインターナショナル株式会社及びスターゼン食品株式会社を吸収合併することを決議し、2019年4月1日付で合併致しました。」
2社の吸収合併が2019年4月1日に完了した。管理・事務部門のスリム化、組織運営の効率化、ガバナンス・コンプライアンス・リスク管理の強化を目的としている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「合併契約締結日 2019年1月10日 合併期日(効力発生日) 2019年4月1日」
スターゼンインターナショナル株式会社およびスターゼン食品株式会社の吸収合併について、2018年11月の決議から進み、2019年1月10日に合併契約を締結した。効力発生日は2019年4月1日とされている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2018年11月6日開催の取締役会において、2019年4月1日を効力発生日として当社の完全子会社であるスターゼンインターナショナル株式会社及びスターゼン食品株式会社を吸収合併することを決議いたしました。管理・事務部門の業務のスリム化など組織運営の効率化を図るとともに、コーポレートガバナンス・コンプライアンス・リスク管理の強化を推進することを目的としております。」
2018年11月6日に決議し、2019年4月1日を効力発生日として2つの完全子会社を吸収合併する計画を初めて示した。管理・事務部門のスリム化、組織運営の効率化、ガバナンス・コンプライアンス・リスク管理の強化を目的としている。