スターゼン(8043)・方針再掲
取引・提携関係を目的とする政策保有株式の合理性検証
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1240社が書いているテーマ・逆風1社・追い風660社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1244件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「個別の特定投資株式について、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を検証し、毎年度、期初の取締役会でそれらの検証結果や保有意義について確認しております。」
政策保有株式について、取引・提携関係の維持強化を目的とし、便益・リスクと資本コストとの比較を毎年度取締役会で確認する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「個別の特定投資株式について、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を検証し、取締役会でそれらの検証結果や保有意義について確認しております。」
政策保有株式について、取引・提携関係の維持強化を目的とし、便益・リスクと資本コストとの比較を取締役会で検証する方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、取引先との安定的・長期的な取引関係の構築、または業務提携による関係強化等、当社グループの中長期的な企業価値向上に資すると判断される場合、当該取引先等の株式を保有いたします。個別の特定投資株式について、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を検証し、取締役会でそれらの検証結果や保有意義について確認しております。」
政策保有株式について、取引・提携関係の維持強化を保有目的とし、便益・リスクと資本コストとの比較を含めて取締役会で合理性を検証する方針を初めて独立したテーマとして開示している。