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スターゼン(8043)・施策達成

従業員持株会向け株式給付信託

FY2016に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

12記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q32016: 320162017: 320172018: 420182019: 22019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「当社は、従業員の福利厚生の増進及び当社の企業価値向上に係るインセンティブの付与を目的として、従業員持株会に信託を通じて自社の株式を交付する取引を行っておりましたが、2019年3月をもって終了しております。」

    5年間の従業員持株会向け株式給付信託が2019年3月に終了し、信託E口の期末残存株式もなくなった。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度では、信託の設定後5年間にわたり持株会が取得する見込みの当社株式を、信託E口が予め一括して取得し、持株会の株式取得に際して当社株式を売却していきます。信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度137百万円、50,000株、当第3四半期連結会計期間71百万円、25,900株であります。」

    従業員持株会向け株式給付信託の仕組みを継続し、信託E口の残存株式は前四半期末の35,700株から25,900株へ減少した。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「本制度では、信託の設定後5年間にわたり持株会が取得する見込みの当社株式を、信託E口が予め一括して取得し、持株会の株式取得に際して当社株式を売却していきます。信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度137百万円、50,000株、当第2四半期連結会計期間98百万円、35,700株であります。」

    全従業員を対象とする5年間の株式給付信託の仕組みは継続している。信託E口の残存株式は前四半期の46,800株から35,700株へ減少した。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「本制度では、信託の設定後5年間にわたり持株会が取得する見込みの当社株式を、信託E口が予め一括して取得し、持株会の株式取得に際して当社株式を売却していきます。信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度137百万円、50,000株、当第1四半期連結会計期間128百万円、46,800株であります。」

    全従業員を対象とする5年間の株式給付信託を継続し、信託E口の残存株式は46,800株となった。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「本制度では、信託の設定後5年間にわたり持株会が取得する見込みの当社株式を、信託E口が予め一括して取得し、持株会の株式取得に際して当社株式を売却していきます。」

    全従業員を対象とする5年間の株式給付信託の仕組みが継続しており、信託E口の残存株式は50,000株となった。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度では、信託の設定後5年間にわたり持株会が取得する見込みの当社株式を、信託E口が予め一括して取得し、持株会の株式取得に際して当社株式を売却していきます。信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度209百万円、76,300株、当第3四半期連結会計期間147百万円、53,500株であります。」

    全従業員を対象とする5年間の株式給付信託の仕組みが継続している。信託E口の残存株式は53,500株となっている。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「本制度では、信託の設定後5年間にわたり持株会が取得する見込みの当社株式を、信託E口が予め一括して取得し、持株会の株式取得に際して当社株式を売却していきます。信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度209百万円、76,300株、当第2四半期連結会計期間167百万円、60,800株であります。」

    全従業員を対象とする5年間の株式給付信託の仕組みが再掲され、信託E口の残存株式は60,800株となっている。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「本制度では、信託の設定後5年間にわたり持株会が取得する見込みの当社株式を、信託E口が予め一括して取得し、持株会の株式取得に際して当社株式を売却していきます。信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度209百万円、76,300株、当第1四半期連結会計期間199百万円、72,500株であります。」

    全従業員を対象とする5年間の株式給付信託の仕組みが再掲され、信託E口の残存株式は72,500株となっている。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度では、信託の設定後5年間にわたり持株会が取得する見込みの当社株式を、信託E口が予め一括して取得し、持株会の株式取得に際して当社株式を売却していきます。信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度284百万円、103,300株、当第3四半期連結会計期間219百万円、79,800株であります。」

    従業員持株会向け株式給付信託の仕組みを再掲し、信託E口の残存株式が79,800株まで減少している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本制度では、信託の設定後5年間にわたり持株会が取得する見込みの当社株式を、信託E口が予め一括して取得し、持株会の株式取得に際して当社株式を売却していきます。信託に残存する当社株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度284百万円、103,300株、当第2四半期連結会計期間238百万円、86,800株であります。」

    従業員持株会向け株式給付信託の仕組みを再掲し、信託E口の残存株式が86,800株まで減少している。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「「株式給付信託(従業員持株会処分型)」は、「社員持株会」(以下、「持株会」といいます。)に加入するすべての従業員を対象に、当社株式の株価上昇メリットを還元するインセンティブ・プランです。本制度では、信託の設定後5年間にわたり持株会が取得する見込みの当社株式を、信託E口が予め一括して取得し、持株会の株式取得に際して当社株式を売却していきます。」

    全従業員を対象とする5年間の株式給付信託の仕組みが再掲されている。信託E口の残存株式は103,300株から98,800株へ減少している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「「株式給付信託(従業員持株会処分型)」は、「社員持株会」に加入するすべての従業員を対象に、当社株式の株価上昇メリットを還元するインセンティブ・プランです。本制度では、信託の設定後5年間にわたり持株会が取得する見込みの当社株式を、信託E口が予め一括して取得し、持株会の株式取得に際して当社株式を売却していきます。」

    全従業員を対象とし、5年間の株式取得見込みを信託で一括取得・売却する仕組み。予定株式数は165千株。
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