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決算8043スターゼン商社・卸売

2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、純利益はいずれも前年同期を上回った。通期業績予想と配当予想は据え置かれた。

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規模
12.8
%(売上高の前年同期比増加率)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高328,618百万円前年比 +12.8%進捗 84.3%
営業利益7,123百万円前年比 +12.5%進捗 104.8%
経常利益8,850百万円前年比 +10.2%進捗 105.4%
純利益(親会社株主帰属)6,267百万円前年比 +11.8%進捗 109.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益321.72円
期末の財政状態
総資産164,672百万円
うち純資産 68,940 百万円自己資本比率 42.0%前期末比 -3.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高食肉関連事業 326,477百万円(前年比 +12.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高390,000百万円(前年比 +2.2%)
営業利益6,800百万円(前年比 -1.5%)
経常利益8,400百万円(前年比 -8.4%)
純利益5,700百万円(前年比 -4.8%)
年間配当予想65.00円 → 65.00円(0.0)
業績の増減要因

国産食肉の販売・取扱量の増加、輸入食肉の国内相場高値推移、商品価格改定、外食需要の回復、在庫コントロール、コスト上昇分の販売価格への転嫁などにより、売上高・利益が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失17百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 2百万円 / 特別損失 固定資産除却損 16百万円、減損損失 17百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数19,522,552株
期末自己株式数23,516株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年12月31日
売上高328,618百万円(前年比 +12.8%)
営業利益7,123百万円(前年比 +12.5%)
経常利益8,850百万円(前年比 +10.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益6,267百万円(前年比 +11.8%)
1株当たり当期純利益321.72円
自己資本比率当期末 42 / 前期末 45.1
総資産164,672百万円
純資産68,940百万円
通期業績予想売上高 390,000百万円(前年比 +2.2%) / 営業利益 6,800百万円(前年比 -1.5%) / 経常利益 8,400百万円(前年比 -8.4%) / 純利益 5,700百万円(前年比 -4.8%)
年間配当予想65.00円 → 65.00円(0.0)
セグメント別売上高食肉関連事業 326,477百万円(前年比 +12.9%)
減損損失17百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 2百万円 / 特別損失 固定資産除却損 16百万円、減損損失 17百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数19,522,552株
期末自己株式数23,516株
業績の増減要因国産食肉の販売・取扱量の増加、輸入食肉の国内相場高値推移、商品価格改定、外食需要の回復、在庫コントロール、コスト上昇分の販売価格への転嫁などにより、売上高・利益が増加した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国産食肉の販売が堅調で取扱量が増加したこと、輸入食肉の国内相場が高値で推移したこと、商品価格の改定、外食需要の回復、在庫コントロール、コスト上昇分の販売価格への転嫁などを挙げている。一方、輸出では米国向けが関税引き上げの影響で低迷したが、欧州・台湾・東南アジア向けが好調だった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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