読む価値
49定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
6000
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか6,000株
当社普通株式 6,000株(自己株式)
取締役(社外取締役を除く)5名4,026株
取締役を兼務しない執行役員 7名1,974株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき2,524円
発行価額の総額15,144,000円
調達する資金の額
払込金額の総額 15,144,000円、差引手取概算額 該当なし(自己株式の処分)
株式報酬の総額
金銭債権合計15,144,000円
発行済株式総数
自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2022年8月19日から2052年8月18日まで(30年)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中継続して当社または当社の子会社の対象職位に在職し、譲渡制限期間が満了すること。任期満了、定年、死亡その他の正当な事由による退任・退職の場合は、在職期間に応じた株式について解除する。
無償取得の事由
譲渡制限が解除されなかった株式、対象者に非違行為があった場合その他一定の事由に該当した場合の未解除株式を、会社が無償で取得する。
対象者の区分と人数
取締役(社外取締役を除く)5名・4,026株、取締役を兼務しない執行役員7名・1,974株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。譲渡制限期間は2022年8月19日から2052年8月18日まで。
払込期日
2022年8月19日
払込金額の算定根拠
2022年7月25日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値2,524円。ディスカウント・プレミアムなし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 6,000株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき2,524円 |
| 発行価額の総額 | 15,144,000円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額 15,144,000円、差引手取概算額 該当なし(自己株式の処分) |
| 払込期日 | 2022年8月19日 |
| 割当予定先 | 名称 取締役(社外取締役を除く)5名 / 株数 4,026株、名称 取締役を兼務しない執行役員 7名 / 株数 1,974株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。譲渡制限期間は2022年8月19日から2052年8月18日まで。 |
| 発行済株式総数 | 自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない |
| 払込金額の算定根拠 | 2022年7月25日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値2,524円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 2022年8月19日から2052年8月18日まで(30年) |
| 譲渡制限の解除条件 | 譲渡制限期間中継続して当社または当社の子会社の対象職位に在職し、譲渡制限期間が満了すること。任期満了、定年、死亡その他の正当な事由による退任・退職の場合は、在職期間に応じた株式について解除する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限が解除されなかった株式、対象者に非違行為があった場合その他一定の事由に該当した場合の未解除株式を、会社が無償で取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 取締役(社外取締役を除く)5名・4,026株、取締役を兼務しない執行役員7名・1,974株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭債権合計15,144,000円 |
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。対象取締役等に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、株主との価値共有を進めるため。また、各対象取締役等の更なるモチベーションの向上を図るため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。