日本紙パルプ商事(8032)・施策前進直近の株主総会(2026-06-02)では「再定義」
社外取締役の増員と経営監督機能の強化
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-06-02。
4記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の増員・選任96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「取締役会は、本報告書提出日現在7名(男性5名、女性2名)、うち3名が独立社外取締役により構成しております。」
取締役会は7名、うち独立社外取締役3名の体制となり、FY2017に示された社外取締役2名体制から増員された。 - FY2017初出有価証券報告書
「経営の効率化・迅速化を一段と進めるとともに、経営監督機能のさらなる充実を図るため、平成29年6月の株主総会において、取締役の員数を減員するとともに、新たに社外取締役1名を増員し、取締役6名(うち社外取締役2名)の体制といたしました。」
平成29年6月の株主総会後、取締役6名・うち社外取締役2名の体制とし、社外取締役を1名増員した。