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三井物産(8031)・目標予想未達・実績確定

2019年3月期の当期利益4,200億円・基礎営業キャッシュ・フロー5,700億円予想

FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019-Q1引き上げFY2019-Q22018: 320182019: 12019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019予想未達・実績確定有価証券報告書

    「実績:連結当期利益(親会社の所有者に帰属)4,142億円、基礎営業キャッシュ・フロー5,705億円」

    2019年3月期の実績は当期利益4,142億円、基礎営業キャッシュ・フロー5,705億円となった。第2四半期に引き上げた予想4,500億円・6,000億円を下回り、当初予想4,200億円・5,700億円に対しても当期利益は下回った。
  2. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年3月期業績予想 当期利益(親会社の所有者に帰属)4,500 4,200 +300 基礎営業キャッシュ・フロー6,000 5,700 +300」

    2019年3月期の当期利益予想を4,200億円から4,500億円へ、基礎営業キャッシュ・フロー予想を5,700億円から6,000億円へ、それぞれ300億円引き上げた。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当連結累計年度の連結業績予想は、第99期(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)の有価証券報告書において当期利益(親会社の所有者に帰属)を4,200億円、基礎営業キャッシュ・フローを5,700億円と記載しています。当第1四半期連結累計期間においては、連結業績予想の見直しを行っていません。」

    2019年3月期の当期利益4,200億円および基礎営業キャッシュ・フロー5,700億円の業績予想を据え置いた。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「2019年3月期業績予想 当期利益(親会社の所有者に帰属)4,200 4,185 +15 基礎営業キャッシュ・フロー5,700 6,665 △965」

    2019年3月期について、当期利益4,200億円、基礎営業キャッシュ・フロー5,700億円を業績予想として設定した。
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