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M&A・子会社異動8031三井物産商社・卸売

固定資産の譲渡

三井物産は、大阪三井物産ビルの共有持分と敷地をSMFLみらいパートナーズ株式会社に譲渡し、2026年3月期第4四半期に固定資産売却益を計上する見込みです。譲渡後も、関西支社が入居する区画は賃借人として継続利用する予定です。

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この取引

固定資産の譲渡
相手方SMFL みらいパートナーズ株式会社
開示した会社三井物産
この取引の対象
契約締結日2026年3月17日
実行日・効力発生日2026年3月17日(物件引渡日)
対価と費用
取得価額譲渡価額は非開示
特別損益の金額金額は非開示。固定資産売却益を2026年3月期第4四半期に計上する見込み
業績への影響

固定資産売却益を2026年3月期第4四半期に計上する見込み。当該売却益は2026年2月3日に公表した連結決算業績予想に含まれている

手続きと前提
価額算定の方法第三者鑑定などを経て算定した適正な価格
取得後の経営体制当社関西支社が入居している区画について、売却後も賃借人として継続利用する予定
相手方の名称に関する補足譲渡先と当社及び当社連結子会社との間に資本関係はない。譲渡先から本物件に関わるアセットマネジメント業務を当社連結子会社が受託している
この取引
項目内容
取引の名称固定資産の譲渡
相手方の名称SMFL みらいパートナーズ株式会社
取得価額譲渡価額は非開示
特別損益の金額金額は非開示。固定資産売却益を2026年3月期第4四半期に計上する見込み
業績への影響固定資産売却益を2026年3月期第4四半期に計上する見込み。当該売却益は2026年2月3日に公表した連結決算業績予想に含まれている
契約締結日2026年3月17日
実行日・効力発生日2026年3月17日(物件引渡日)
価額算定の方法第三者鑑定などを経て算定した適正な価格
取得後の経営体制当社関西支社が入居している区画について、売却後も賃借人として継続利用する予定
相手方の名称に関する補足譲渡先と当社及び当社連結子会社との間に資本関係はない。譲渡先から本物件に関わるアセットマネジメント業務を当社連結子会社が受託している
この書類が述べていない項目(23件)
対象会社の名称対象会社の事業内容対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合資金の手当てのれんの金額取締役会決議日第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

次世代・機能推進セグメントで取り組む不動産開発・賃貸・運営事業において、開発物件を果実化するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
固定資産の譲渡|三井物産(8031)の適時開示 | Komori