美津濃(8022)・施策前進
人的資本の育成と従業員エンゲージメント向上
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本育成と従業員エンゲージメント向上51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度末までに管理職における女性従業員比率10%に引き上げることを目標としておりましたが、2025年度末に11.3%へ引き上げることができました。」
女性管理職比率が目標10%を上回る11.3%となり、人的資本施策の具体的な進展を記載した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「そこで、事業競争力をもたらす人材育成と、会社と社員のより良い関係性を構築する従業員エンゲージメント向上を人材育成戦略の柱としております。」
人材育成と従業員エンゲージメント向上を人的資本戦略の二本柱とする方針を再掲し、経営人材・グローバル人材・イノベーション人材の育成、キャリア開発、エンゲージメント測定を説明している。 - FY2023初出有価証券報告書
「そこで、事業競争力をもたらす人材育成と、会社と社員のより良い関係性を構築する従業員エンゲージメント向上を人材育成戦略の柱としております。」
人材を競争力の源泉と位置づけ、経営人材・グローバル人材・イノベーション人材の育成、研修、戦略的異動、キャリアシートによる計画的人事異動、従業員エンゲージメントプラットフォームの導入を人的資本戦略として初めて独立的に開示している。