2期連続の過去最高益更新
FY2018に初出。15回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-30。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。94社中15社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに38社。
- FY2026当期利益実績の年度更新有価証券報告書
「当期利益(親会社の所有者に帰属)は、営業活動に係る利益の増加等により、前連結会計年度を80億円(2.2%)上回る3,705億円となりました。」
親会社所有者帰属当期利益を前年度の3,625億円から3,705億円へ更新した。 - FY2026-H1中間期当期利益実績の更新有価証券報告書
「中間利益(親会社の所有者に帰属)は、営業活動に係る利益の増加等により、前年同中間連結会計期間を54億円(3.0%)上回る1,869億円となりました。」
親会社の所有者に帰属する中間利益を1,869億円として更新した。 - FY2025当期利益実績の年度更新有価証券報告書
「当期利益(親会社の所有者に帰属)は、資源市況悪化等による持分法投資損益の減少の一方で、営業活動に係る利益の増加等により、前連結会計年度を311億円(9.4%)上回る3,625億円となりました。」
親会社所有者帰属当期利益を前期の3,314億円から3,625億円へ更新した。 - FY2025-H1中間期当期利益実績の更新有価証券報告書
「中間利益(親会社の所有者に帰属)は、資源市況悪化等による持分法投資損益の減少の一方で、営業活動に係る利益の増加等により、前年同中間連結会計期間を38億円(2.1%)上回る1,815億円となりました。」
親会社所有者帰属中間利益を1,815億円として更新し、前年同期比2.1%増となった。 - FY2024当期利益実績の年度更新有価証券報告書
「当期利益(親会社の所有者に帰属)は、欧州電力価格及び金属市況の下落等による持分法投資損益の減少があったものの、営業活動に係る利益の増加等により、前連結会計年度を473億円(16.6%)上回る3,314億円となりました。」
親会社所有者帰属当期利益を前期の2,841億円から3,314億円へ更新した。 - FY2024-Q3第3四半期当期利益実績の更新有価証券報告書
「四半期利益(親会社の所有者に帰属)は、欧州電力価格及び金属市況の下落等による持分法投資損益の減少があったものの、営業活動に係る利益の増加等により、前年同四半期連結累計期間を354億円(15.0%)上回る2,708億円となりました。」
第3四半期連結累計期間の親会社所有者帰属四半期利益を2,708億円として更新し、前年同期比15.0%増となった。 - FY2024-Q2第2四半期当期利益実績の更新有価証券報告書
「四半期利益(親会社の所有者に帰属)は、欧州電力価格下落による持分法投資損益の減少及び利息収支悪化の一方で、営業活動に係る利益の増加等により、前年同四半期連結累計期間を265億円(17.5%)上回る1,777億円となりました。」
第2四半期累計の親会社所有者帰属四半期利益を1,777億円として更新した。 - FY2023当期利益実績の更新有価証券報告書
「当期利益(親会社の所有者に帰属)は前期一過性利益の影響があったものの営業活動に係る利益の増加に加え、持分法投資損益の増加等により、前連結会計年度を619億円(27.9%)上回る2,841億円となりました。」
親会社所有者帰属当期利益を前期の2,222億円から2,841億円へ更新した。 - FY2022当期利益実績の更新有価証券報告書
「当期利益(親会社の所有者に帰属)は営業活動に係る利益の増加に加え、金属本部における関連会社の持分除外益及び持分法投資損益の増加等により、前連結会計年度を876億円(65.1%)上回る2,222億円となりました。」
親会社所有者帰属当期利益を前期の1,346億円から2,222億円へ更新した。 - FY2021当期利益実績の更新有価証券報告書
「当期利益(親会社の所有者に帰属)は営業活動に係る利益の減少及び持分法による投資損益の悪化の一方で、法人所得税費用の減少等により、前連結会計年度を9億円(0.7%)下回る1,346億円となりました。」
親会社所有者帰属当期利益は1,346億円となり、前期の1,355億円から9億円減少した。 - FY2020当期利益実績の更新有価証券報告書
「当期利益(親会社の所有者に帰属)は営業活動に係る利益の減少及び持分法による投資損益の悪化の一方で、法人所得税費用の減少等により、前連結会計年度を29億円(2.2%)上回る1,355億円となりました。」
親会社所有者帰属当期利益を前期の1,326億円から1,355億円へ更新した。 - FY20193期連続の過去最高益更新有価証券報告書
「当期利益(親会社の所有者に帰属)は化学品・エレクトロニクス本部及び機械・エネルギー・プラントプロジェクト本部で一過性の損益による影響等はあったものの、営業活動に係る利益の増加等により、前連結会計年度を24億円(1.8%)上回る1,326億円となり、3期連続で過去最高益を更新することができました。」
親会社の所有者に帰属する当期利益1,326億円を計上し、過去最高益の更新を2期連続から3期連続へ伸ばした。 - FY2018初出有価証券報告書
「当期利益(親会社の所有者に帰属)は営業活動に係る利益の増加に加え、子会社株式の一部売却益等により、前連結会計年度を223億円(20.7%)上回る1,302億円となり、2期連続で過去最高益を更新することができました。」
親会社の所有者に帰属する当期利益1,302億円を計上し、2期連続の過去最高益更新を実績として記載した。