豊田通商(8015)・施策前進
仙台空港民営化に向けた運営事業参入
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
仙台空港運営権取得・空港運営事業への進出2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「空港利用者の利便性向上と地域振興を目的に、仙台空港において、超小型電気自動車「COMS(コムス)」を活用した観光型MaaS事業である「エアポートCOMS」の提供を、2020年10月より開始しました。」
仙台空港の運営事業で、COMSを活用した観光型MaaS「エアポートCOMS」の提供を開始した。 - FY2017-Q2達成有価証券報告書
「また、仙台空港の民営化に伴う運営委託事業において、東京急行電鉄株式会社等と共同出資により設立した仙台国際空港株式会社が空港運営を開始しました。」
仙台国際空港株式会社が空港運営を開始し、仙台空港の運営事業参入が実現した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、仙台空港の民営化を目指す運営委託事業においては、東京急行電鉄株式会社等と共同出資により、仙台国際空港株式会社を設立し、空港運営事業に向け最終段階に入りました。」
東京急行電鉄株式会社等との共同出資で仙台国際空港株式会社を設立し、仙台空港の運営事業に向けて最終段階に入った。