スクロール(8005)・リスク削除
自社オリジナルブランド価値低下リスク
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブランド・評判毀損による顧客離反リスク18社が書いているテーマ・逆風18社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書前年度まで記載されていた自社オリジナルブランド価値低下リスクが、本 filing の主要リスク一覧では確認できない。
- FY2019初出有価証券報告書
「当社グループでは、eコマース事業における『Hilander(ハイランダー)』、健粧品事業における『豆腐の盛田屋』、『24hコスメ』、『TV&MOVIE』及び『草花木果』などの自社オリジナルブランドを保有し、各ブランドはブランドイメージの形成とその維持向上に十分努めております。しかしながら、不測の事態によるブランド価値の低下が発生した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
複数の自社オリジナルブランドを保有する構造を前提に、不測の事態によるブランド価値低下の影響可能性を記載している。