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スクロール(8005)・事実通期増収減益

売上高・利益の前年同期比減少

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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減収減益から増収減益への業績推移25社が書いているテーマ・逆風25社・追い風0社

スクロールがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高88,548百万円(前年同期比5.4%増)となりました。利益面におきましては、営業利益5,727百万円(同5.4%減)、経常利益6,166百万円(同4.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,768百万円(同35.1%減)となりました。」

    FY2026は売上高が5.4%増となった一方、営業利益5.4%減、経常利益4.0%減、親会社株主帰属当期純利益35.1%減となり、通期で増収減益となった。
  2. FY2026-H1増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高42,569百万円(同4.0%増)となりました。利益面におきましては、営業利益3,069百万円(同20.1%減)、経常利益3,297百万円(同19.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益1,537百万円(同44.4%減)となりました。」

    当中間期は売上高が前年同中間期比4.0%増となった一方、営業利益20.1%減、経常利益19.1%減、親会社株主帰属中間純利益44.4%減となり、増収減益を記載している。
  3. FY2025通期増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高84,030百万円(前年同期比5.3%増)となりました。利益面におきましては、営業利益6,052百万円(同13.9%増)、経常利益6,424百万円(同16.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,267百万円(同16.9%増)となりました。」

    FY2025は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益がすべて前年同期比で増加し、通期で増収増益となった。
  4. FY2025-H1中間増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高40,914百万円(前年同中間期比2.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益3,841百万円(同13.8%増)、経常利益4,075百万円(同18.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益2,764百万円(同17.8%増)となりました。」

    FY2025-H1は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年同中間期比でいずれも増加している。
  5. FY2024通期減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高79,826百万円(前年同期比1.5%減)となりました。利益面におきましては、営業利益5,313百万円(同13.2%減)、経常利益5,512百万円(同11.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益3,649百万円(同12.5%減)となりました。」

    FY2024は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  6. FY2024-Q3減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高60,800百万円(前年同四半期比1.6%減)となりました。利益面におきましては、営業利益4,934百万円(同5.5%減)、経常利益5,094百万円(同1.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,459百万円(同2.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比でいずれも減少している。
  7. FY2024-Q2減収も経常利益・純利益は増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高40,016百万円(前年同四半期比2.3%減)となりました。利益面におきましては、営業利益3,374百万円(同3.5%減)、経常利益3,438百万円(同1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,346百万円(同0.6%増)となりました。」

    前年同期比で売上高と営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。
  8. FY2024-Q1増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高20,791百万円(前年同四半期比0.1%増)となりました。利益面におきましては、営業利益2,057百万円(同1.9%増)、経常利益2,103百万円(同7.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,463百万円(同10.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比でいずれも増加している。
  9. FY2023通期減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高81,018百万円(前年同期比0.5%減)となりました。利益面におきましては、営業利益6,121百万円(同12.6%減)、経常利益6,191百万円(同12.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4,170百万円(同25.3%減)となりました。」

    FY2023は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  10. FY2023-Q3減収減益幅がさらに縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高61,786百万円(前年同四半期比0.9%減)となりました。利益面におきましては、営業利益5,224百万円(同19.2%減)、経常利益5,187百万円(同20.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,558百万円(同20.3%減)となりました。」

    前年同期比で減収減益が続く一方、減少率は第2四半期累計の売上高2.1%減、営業利益25.3%減、経常利益28.4%減、純利益27.8%減からさらに縮小している。
  11. FY2023-Q2減収減益幅が縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高40,965百万円(前年同四半期比2.1%減)となりました。利益面におきましては、営業利益3,496百万円(同25.3%減)、経常利益3,373百万円(同28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,333百万円(同27.8%減)となりました。」

    前年同期比で減収減益が続く一方、減少率は第1四半期の売上高4.9%減、営業利益31.7%減等から縮小している。
  12. FY2023-Q1減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高20,768百万円(前年同四半期比4.9%減)となりました。利益面におきましては、営業利益2,019百万円(同31.7%減)、経常利益1,955百万円(同34.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,324百万円(同34.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比でいずれも減少している。
  13. FY2022減収・営業利益及び経常利益減少、純利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高81,391百万円(前年同期は85,195百万円)となりました。利益面におきましては、営業利益7,000百万円(前年同期は7,385百万円)、経常利益7,096百万円(前年同期は7,519百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益5,585百万円(前年同期は5,183百万円)となりました。」

    FY2022は売上高、営業利益及び経常利益が前年度から減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  14. FY2022-Q3売上高・純利益減少、営業利益・経常利益微増有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高62,359百万円(前年同四半期は65,581百万円)となりました。利益面におきましては、営業利益6,462百万円(前年同四半期は6,372百万円)、経常利益6,510百万円(前年同四半期は6,504百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,462百万円(前年同四半期は4,515百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期の65,581百万円から62,359百万円へ、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,515百万円から4,462百万円へ減少した。一方、営業利益は6,372百万円から6,462百万円、経常利益は6,504百万円から6,510百万円へ増加している。
  15. FY2022-Q2売上高減少も利益増加(会計基準適用)有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高41,830百万円(前年同四半期は43,328百万円)となりました。利益面におきましては、営業利益4,680百万円(前年同四半期は4,073百万円)、経常利益4,708百万円(前年同四半期は4,157百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,231百万円(前年同四半期は2,974百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期の43,328百万円から41,830百万円へ減少した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益は増加した。収益認識会計基準適用により、単純な前年同期比ではなく前年数値を併記している。
  16. FY2022-Q1売上高減少も利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高21,836百万円(前年同四半期は21,996百万円)となりました。利益面におきましては、営業利益2,954百万円(前年同四半期は2,592百万円)、経常利益2,979百万円(前年同四半期は2,631百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,009百万円(前年同四半期は1,834百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期の21,996百万円から21,836百万円へ減少した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益は増加している。
  17. FY2021過去最高の増収増益有価証券報告書

    「売上高85,195百万円(前年同期比17.3%増)となりました。利益面におきましては、営業利益7,385百万円(同244.3%増)、経常利益7,519百万円(同227.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,183百万円(同636.6%増)となり、売上、利益ともに過去最高となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益が前年同期比で増加し、売上・利益ともに過去最高となった。
  18. FY2021-Q3大幅な増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高65,581百万円(前年同四半期比16.1%増)となりました。利益面におきましては、営業利益6,372百万円(同150.8%増)、経常利益6,504百万円(同144.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,515百万円(同336.4%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が16.1%増、営業利益が150.8%増、経常利益が144.9%増、親会社株主帰属四半期純利益が336.4%増となり、大幅な増収増益を記載している。
  19. FY2021-Q2前年同期比の増益幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高43,328百万円(前年同四半期比14.3%増)となりました。利益面におきましては、営業利益4,073百万円(同149.6%増)、経常利益4,157百万円(同141.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,974百万円(同566.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、特に利益項目で大幅な増益となっている。
  20. FY2021-Q1大幅な増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高21,996百万円(前年同四半期比13.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益2,592百万円(同128.6%増)、経常利益2,631百万円(同120.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,834百万円(同131.6%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益となった。
  21. FY2020通期増収増益有価証券報告書

    「売上高72,634百万円(前年同期比2.1%増)となりました。利益面におきましては、営業利益2,145百万円(同26.4%増)、経常利益2,296百万円(同62.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益703百万円(同11.5%増)となり前年同期比、増収増益の結果となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益が前年同期比でいずれも増加した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高56,464百万円(前年同四半期比2.4%増)となりました。利益面におきましては、営業利益2,541百万円(同17.5%増)、経常利益2,656百万円(同21.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,034百万円(同28.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益及び経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は28.5%減少している。
  23. FY2020-Q2営業利益・経常利益増加、純利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高37,904百万円(前年同四半期比4.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益1,631百万円(同14.2%増)、経常利益1,721百万円(同20.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は連結子会社である株式会社キナリ及び株式会社もしもののれん等の減損損失を計上したことにより446百万円(同49.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、キナリ及びもしもの減損損失により親会社株主帰属四半期純利益は49.8%減少した。
  24. FY2020-Q1売上高・経常利益・純利益増加、営業利益微減有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高19,333百万円(前年同四半期比1.0%増)となりました。利益面におきましては、営業利益1,134百万円(同0.3%減)、経常利益1,191百万円(同4.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益792百万円(同5.4%増)となりました。」

    売上高、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は0.3%減少している。
  25. FY2019売上高・営業利益増加、経常利益減少、純利益黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高71,153百万円(前年同期比14.4%増)となりました。利益面におきましては、営業利益1,697百万円(同30.2%増)、経常利益1,415百万円(同2.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益631百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,035百万円)となりました。」

    通期売上高と営業利益は増加し、親会社株主帰属利益は黒字化した一方、経常利益は前年同期比で減少している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高55,127百万円(前年同四半期比18.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益2,165百万円(同11.2%増)、経常利益2,182百万円(同6.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,447百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失478百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の損失から利益に転じている。
  27. FY2019-Q2売上高・利益とも前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高36,371百万円(前年同四半期比21.5%増)となりました。利益面におきましては、営業利益1,431百万円(同18.4%増)、経常利益1,426百万円(同11.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益888百万円(同14.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加している。
  28. FY2019-Q1売上高・利益とも前年同期比増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高19,140百万円(前年同四半期比23.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益1,138百万円(同68.8%増)、経常利益1,141百万円(同58.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益751百万円(同70.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同四半期比で増加している。
  29. FY2018-Q3営業利益・経常利益は増加したが親会社株主帰属利益は赤字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高46,653百万円(前年同四半期比5.2%増)となりました。利益面におきましては、営業利益1,947百万円(同41.5%増)、経常利益2,055百万円(同43.1%増)となりました。しかしながら、当第3四半期連結会計期間において、連結子会社である株式会社ナチュラピュリファイ研究所及び株式会社T&Mののれんの減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は478百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益960百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、のれんの減損損失により親会社株主に帰属する四半期純損失478百万円となった。
  30. FY2018-Q2売上高・利益とも前年同期比増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高29,928百万円(前年同四半期比3.5%増)となりました。利益面におきましては、営業利益1,209百万円(同21.7%増)、経常利益1,275百万円(同22.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益775百万円(同6.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加している。
  31. FY2018-Q1売上高は増加に転じたが利益は減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高15,531百万円(前年同四半期比1.3%増)となりました。利益面におきましては、営業利益674百万円(同22.4%減)、経常利益718百万円(同19.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益440百万円(同37.9%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比1.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。
  32. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、連結売上高58,864百万円(前年同期比6.8%減)となりました。利益面におきましては、連結営業利益1,242百万円(同35.8%減)、連結経常利益1,350百万円(同35.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益672百万円(同71.8%減)となりました。」

    通期では売上高が6.8%減、営業利益が35.8%減、経常利益が35.9%減、親会社株主に帰属する当期純利益が71.8%減となった。
  33. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、連結売上高44,351百万円(前年同四半期比8.1%減)となりました。利益面におきましては、連結営業利益1,377百万円(同35.5%減)、連結経常利益1,436百万円(同36.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益960百万円(同52.8%減)となりました。」

    売上高の前年同期比減少率は8.1%減となった一方、営業利益35.5%減、経常利益36.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益52.8%減と、利益面の減少が拡大している。
  34. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、連結売上高28,921百万円(前年同四半期比9.2%減)となりました。利益面におきましては、連結営業利益993百万円(同32.4%減)、連結経常利益1,041百万円(同31.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益728百万円(同43.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比9.2%減、営業利益は32.4%減、経常利益は31.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は43.8%減となり、前四半期報告時より利益項目の減少率が大きくなっている。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、連結売上高15,330百万円(前年同四半期比9.2%減)となりました。利益面におきましては、連結営業利益869百万円(同14.9%減)、連結経常利益895百万円(同14.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益709百万円(同18.0%減)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少している。
一緒に動いた変遷

「景気下振れ、インバウンド減速、価格競争のリスク」は、この変遷が動いた37回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1景気下振れ、インバウンド減速、価格競争のリスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スクロールの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の前年同期比減少|スクロール(8005)の変遷 | Komori