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スクロール(8005)・施策後退

ベトナムCDTSとの包括的業務提携による日本製品・ソリューション・旅行商品の現地展開

FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2021。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY20192018: 220182019: 220192020: 020202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021後退有価証券報告書

    「また、Cat Dong Trading and Services Joint Stock Company(ベトナム社会主義共和国)は持分の売却をしたため、持分法適用の範囲から除外しております。」

    ベトナムCDTSへの出資が持分売却により持分法適用範囲から除外された。包括的業務提携に基づく海外展開について、出資面での関与が縮小していることが記載されている。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「特に台湾やベトナムにおいて、市場調査や現地企業との商談を積極的に重ねた結果、販売実績が出始め、今後の事業拡大に向けた足掛かりとなりました。」

    ベトナムを含む台湾・ベトナムで市場調査及び現地企業との商談を重ね、販売実績が出始めたと記載している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新たに出資を行ったCat Dong Trading and Services Joint Stock Companyを持分法適用の範囲に含めております。」

    ベトナムのCat Dong Trading and Services Joint Stock Companyへの出資及び持分法適用会社としての位置づけを継続している。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、新たに出資を行ったCat Dong Trading and Services Joint Stock Companyを持分法適用の範囲に含めております。」

    ベトナムのCat Dong Trading and Services Joint Stock Companyへの新規出資が行われ、持分法適用会社として海外事業の枠組みに組み込まれた。
  5. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループが提供する商品及びサービスのベトナム市場での販売 ① 当社グループが提供する日本製品のCDTSグループが有するECサイトを通じた販売 ② CDTSグループへのソリューションノウハウの提供、当社ソリューション事業におけるクライアントの販路拡大支援 ③ 当社グループが企画提案する日本への旅行プランのCDTSグループを通じた販売」

    ベトナムのCat Dong Trading and Services Joint Stock Companyと包括的業務提携契約を締結し、日本製品のEC販売、ソリューションノウハウ提供・販路拡大支援、日本旅行プランの販売を進める枠組みを開始している。
一緒に動いた変遷

「生活協同組合への取引集中リスク」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1生活協同組合への取引集中リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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