研究開発活動の継続
FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに91社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億6千3百万円であります。 なお、当中間連結会計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
中間期の研究開発費は6億63百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度においては、外部技術探索とオープンイノベーションによる外部技術の活用、取り込みの充実を継続して図るとともに、半導体、エネルギー、プラント、産業機器等の成長市場分野を対象に、グローバルかつ高度な顧客要求に応え、継続的に高収益ハード(高機能商品)およびサービス開発(H&S開発)を実施しております。また、発展著しいマテリアルインフォマティクスの活用技術やデータサイエンス技術の応用等、デジタルを駆使した開発プロセス(ツール)の高度化を進めております。」
外部技術探索、H&S開発、マテリアルインフォマティクス、データサイエンス技術の活用を継続し、研究開発費は13億94百万円となった。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億9千4百万円であります。 なお、当中間連結会計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
当中間期の研究開発費は6億94百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、外部技術探索とオープンイノベーションによる外部技術の活用、取り込みの充実を図るとともに、環境、エネルギー、半導体、プラント、産業機器等の市場分野を対象に、グローバルかつ高度な顧客要求に応え、継続的に豊かな社会と地球環境に貢献することができる高収益ハード(高機能商品)およびサービス開発(H&S開発)を実施しております。又、マテリアルインフォマティクスの活用技術やデータサイエンス技術の応用等、デジタルを駆使した開発プロセスの高度化を進めております。」
外部技術探索、H&S開発、マテリアルインフォマティクス、データサイエンス技術の応用を進め、研究開発費は15億47百万円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億2千1百万円であります。 なお、当中間連結会計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
当中間期の研究開発費は921百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億5千5百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費955百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億1千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費615百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億8千3百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費283百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、引き続き外部技術探索とオープンイノベーションによる外部技術の活用、取り込みの充実を図るとともに、環境、エネルギー、半導体、プラント、産業機器などの市場分野を対象に、グローバルに顧客の高度な要求に応えることができる高収益ハード(高機能商品)およびサービス開発(H&S開発)を実施しております。又、デジタルトランスフォーメーションに向けた活動として、マテリアルインフォマティクスの活用技術など、H&S商品開発へのデータサインエス技術の応用、リモートでの開発環境構築に向けたIT/AIインフラの充実を進めております。」
研究開発費1,157百万円を計上し、外部技術探索、H&S開発、マテリアルインフォマティクス、IT/AIインフラなどの研究開発活動を進めている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億4千4百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費744百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億1千1百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
上期の研究開発費は5億11百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億5千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
研究開発費254百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度においては、引き続き外部技術探索とオープンイノベーションによる外部技術の活用、取り込みの充実を図ると共に、環境、エネルギー、半導体、プラント、産業機器などの市場分野を対象に、グローバルに顧客の高度な要求に応えることができる高収益ハード(高機能商品)およびサービス開発(H&S開発)を実施しております。又、デジタルトランスフォーメーションに向けた活動として、マテリアルインフォマティクスの活用技術など、H&S商品開発へのデータサインエス技術の応用、リモートでの開発環境構築に向けたITインフラの充実を進めております。」
外部技術探索、グローバルなH&S開発、マテリアルインフォマティクスやリモート開発環境への取り組みを継続している。研究開発費は955百万円。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億1千7百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は7億17百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億7千6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費476百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億2千4百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
当第1四半期の研究開発費は224百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、引き続き外部技術探索とオープンイノベーションによる外部技術の活用、取り込みの充実を図ると共に、環境、エネルギー、半導体、プラント、産業機器などの市場分野を対象に、グローバル(日本、中国、米国、韓国、ASEANなど)に顧客の高度な要求に応えることができるハード(高機能商品)およびサービス開発(H&S開発)を実施しております。加えてデジタルトランスフォーメーションの活用に向けた活動として、H&S商品開発へのデータサインエス技術の応用、リモートでの開発環境構築に向けたITインフラの充実を進めております。」
研究開発費1,006百万円を計上し、外部技術探索、グローバルなH&S開発、デジタルトランスフォーメーション、リモート開発環境を具体的な活動として進めている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億6千4百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費764百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億3千8百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
研究開発費438百万円を計上し、研究開発活動の状況について重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億1千1百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費811百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億4千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
上期の研究開発費5億40百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億6千3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
研究開発費263百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億9千9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費799百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億2千2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費5億22百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億4千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費6億42百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億2千万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
上期の研究開発費4億20百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費2億4百万円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、グローバルR&D体制の整備・充実を図り、環境、エネルギー、化学、半導体などの市場分野を対象に、日本のみならず、中国、米国、韓国、ASEANなどを中心とした市場で、顧客の高度な要求に応えることができる高機能製品およびサービスを開発しております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は8億7千1百万円であり」
研究開発費を年間8億71百万円と開示し、グローバルR&D体制を整備。韓国にR&D拠点を新設し、中国・米国・ASEANにも技術要員を配置した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億4千4百万円であります。」
第3四半期累計の研究開発費6億44百万円を開示し、研究開発活動を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億1千6百万円であります。」
上期の研究開発費を4億16百万円と開示し、研究開発活動を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億円であります。」
当四半期の研究開発活動費を2億円と開示している。