オカムラ(7994)・事実再掲
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識175社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに104社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、当連結会計年度の期首からIFRS第16号「リース」を適用し、借手の会計処理として原則すべてのリースについて連結貸借対照表に資産及び負債を計上しております。この変更に伴う当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号適用と、連結財務諸表への影響が軽微であることを年度ベースでも記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用し、借手の会計処理として原則すべてのリースについて四半期連結貸借対照表に資産及び負債を計上しております。なお、当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用と、財務諸表への影響が軽微であることを引き続き記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「一部の在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用し、借手の会計処理として原則すべてのリースについて四半期連結貸借対照表に資産及び負債を計上しております。なお、当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
一部の在外連結子会社が当四半期首からIFRS第16号「リース」を適用し、原則すべてのリースについて資産・負債を計上した。財務諸表への影響は軽微と記載している。