Komori
セーラー万年筆(7992)・施策再掲

SAILOR AUTOMATION株式一部売却と持分法適用会社化

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q2再掲FY2017-Q3 – FY2017達成FY2018-Q22017: 220172018: 220182019: 12019
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、持分法適用関連会社であったSAILOR AUTOMATION,INC.の株式を売却いたしました。この結果、当連結会計年度より同社を当社の持分法適用関連会社から除外しております。」

    SAILOR AUTOMATION,INC.の全株式売却と持分法適用範囲からの除外を再確認している。
  2. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、ロボット機器事業を行っております持分法適用関連会社であったSAILOR AUTOMATION,INC.について、当社が保有する株式をすべて売却したため、持分法の適用範囲から除外しております。」

    前期に実施した一部売却・持分法適用会社化に続き、保有株式をすべて売却し、SAILOR AUTOMATION,INC.を持分法の適用範囲から除外した。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社であったSAILOR AUTOMATION,INC.の株式を一部売却いたしました。この結果、同社は当社の連結子会社から持分法適用関連会社となったことから、第2四半期連結会計期間より、同社を連結の範囲から除外しております。」

    SAILOR AUTOMATION,INC.の株式一部売却、連結子会社から持分法適用関連会社への変更、連結範囲からの除外を再確認している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったSAILOR AUTOMATION,INC.の株式を一部売却いたしました。この結果、同社は当社の連結子会社から持分法適用関連会社となったことから、第2四半期連結会計期間より、同社を連結の範囲から除外しております。」

    SAILOR AUTOMATION,INC.の株式一部売却、連結子会社から持分法適用関連会社への変更、連結範囲からの除外を再確認している。
  5. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、ロボット機器事業を行っております連結子会社であったSAILOR AUTOMATION,INC.について、当社が保有する株式の一部を売却したことに伴い、同社を連結の範囲から除外し持分法適用関連会社としております。」

    SAILOR AUTOMATION,INC.の株式の一部売却が完了し、同社は連結子会社から持分法適用関連会社へ変更された。連結範囲の変更に伴う子会社株式売却による投資活動キャッシュ・フロー支出は189百万円で、ロボット機器事業の売上高・利益にも連結範囲変更の影響があると記載している。
一緒に動いた変遷

「国内・中国向けロボット機器売上の減少」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1国内・中国向けロボット機器売上の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セーラー万年筆の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SAILOR AUTOMATION株式一部売却と持分法適用会社化|セーラー万年筆(7992)の変遷 | Komori