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マミヤ・オーピー(7991)・施策再掲

製造・物流業務の飯能新拠点への集約

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2018。

4記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017-Q3 – FY20172016: 120162017: 220172018: 12018
同じテーマの他社
飯能新拠点への製造・物流機能集約2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成28年9月以降に実施いたしました製造物流拠点等の飯能事業所への移転集約に続き、平成29年4月1日付で当社連結子会社であったマミヤ・オーピー・ネクオス㈱を吸収合併したことにより重複業務の排除及び意思決定の迅速化等を徹底するとともに」

    飯能事業所への集約とネクオス吸収合併による経営資源・組織の一体化を、現在の経営基盤として継続している。
  2. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年9月以降、電子機器の製造物流等の中核機能並びに子会社エフ・エス㈱の一部機能及び拠点を、埼玉県飯能市に設けた新たな事業所に移転・集約することで」

    飯能事業所への製造・物流等の集約を進め、賃料・寄託料等のコスト削減や固定経費削減の成果が徐々に現れている。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当該事業における経営資源を集約し組織運営の一体化を進めることで事業基盤の強化と経営の効率化を図る」

    マミヤ・オーピー・ネクオス株式会社を平成29年4月1日付で吸収合併する契約を締結し、製造・開発会社を含む経営資源の集約と組織運営の一体化を具体化した。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「本年9月を目途として、マミヤ・オーピー・ネクオス㈱の製造・物流拠点を集約し、これら業務の効率化及びコスト削減並びに品質向上をさらに徹底すると共に、独自技術による新製品の量産に対応し得る体制を確立する」

    埼玉県飯能市の事業所に製造・物流拠点を集約し、平成28年9月を目途に効率化・コスト削減・品質向上と量産対応を進める計画。
一緒に動いた変遷

「自社ブランド製品の開発力強化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1自社ブランド製品の開発力強化2回
  3. 2戦略的事業再構築による選択と集中・事業領域拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マミヤ・オーピーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
製造・物流業務の飯能新拠点への集約|マミヤ・オーピー(7991)の変遷 | Komori