マミヤ・オーピー(7991)・施策削除
消滅化方式生ごみ処理装置の製造・販売と環境ビジネス展開
FY2017に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
10記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境貢献型新製品の創出48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書FY2021本文では、消滅化方式生ごみ処理装置や環境ビジネスを中核事業へ発展させるとの個別記載が確認できない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「また生ごみ処理装置等の新規事業領域の深耕等に向けた諸施策の展開にも粘り強く取り組んでまいりました。」
生ごみ処理装置等を含む新規事業領域の開拓・深耕を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、生ごみ処理装置等の新規事業領域の深耕等に向けた諸施策の展開にも粘り強く取り組んでまいりました。」
生ごみ処理装置等を含む新規事業領域の開拓・深耕を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、生ごみ処理装置等の新規事業領域の深耕等に向けた諸施策にも引き続き粘り強く取り組んでまいりました。」
生ごみ処理装置等を含む新規事業領域の開拓・深耕を継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「そして2018年5月に開催された「2018NEW環境展」に消滅化方式生ごみ処理装置を出展する等のマーケティング活動にも積極的に取り組んでまいりました。」
消滅化方式生ごみ処理装置について、2018NEW環境展への出展という具体的なマーケティング活動を実施した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そして、新規事業として取り組んでまいりました消滅化方式生ごみ処理装置等その他の新製品についても引き続き粘り強く営業活動等に取り組んでまいりました。」
消滅化方式生ごみ処理装置等の新製品を通じた新市場開拓・営業活動を継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「平成29年11月に開催された「HOSPEX Japan2017」に小型券売機Operal(オペラル)シリーズ及び消滅化方式生ごみ処理装置「ポイト」を出展する等の積極的なマーケティング活動を展開し」
HOSPEX Japan2017への出展を通じ、消滅化方式生ごみ処理装置「ポイト」等の新製品について具体的なマーケティング活動を実施した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「消滅化方式生ごみ処理装置等のその他新製品とともに、新市場の開拓・深耕を図るための諸施策に積極的に取り組んでおります。」
生ごみ処理装置等の新製品を通じた新市場の開拓・深耕を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「消滅化方式生ごみ処理装置を含むその他新製品の製造・販売活動等によるさらなる新市場の開拓にも積極的に取り組んでおります。」
生ごみ処理装置を含む新製品の製造・販売活動を通じた新市場開拓を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「消滅化方式生ごみ処理装置の製造・販売活動を開始し、今後同製品のOEM供給先であるシーエヌシー株式会社との連携を一層深め、多角的な販売戦略及び医療法人・大型商業施設等の多様な販路開拓による市場シェアの拡大に取り組んでまいります。」
シーエヌシー株式会社との業務提携に基づき、生ごみ処理装置の製造・販売活動を開始し、販路・市場の拡大を進める新規事業施策を記載している。