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ナカバヤシ(7987)・方針年間配当22円・配当性向31.1%

安定配当と内部留保・財務基盤強化の両立

FY2016に初出。30回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当22円・配当性向31.1%有価証券報告書

    「株主還元については安定的な配当の維持並びに経営基盤の強化と今後の事業展開を勘案した上で、この両者をバランスよく回転させることを基本方針としております。連結配当性向は30%~40%を維持してまいります。」

    年間配当22円を実施し、配当性向は31.1%となった。安定配当、内部留保、財務基盤強化を両立する方針を継続した。
  2. FY2025年間配当22円・配当性向30.3%有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、この方針を念頭におきつつ、経営成績を勘案した結果、中間配当を1株当たり10.00円、期末配当を1株当たり12.00円(予定)としております。連結配当性向につきましては、30%~40%を目標としております。」

    中間10円・期末12円の年間22円配当を予定し、連結配当性向は30.3%とされた。安定配当と内部留保・財務基盤強化の方針を継続した。
  3. FY2024年間配当22円・配当性向68.8%有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、この方針を念頭におきつつ、経営成績を勘案した結果、中間配当を1株当たり10.00円、期末配当を1株当たり12.00円としております。連結配当性向につきましては、30%~40%を目標としております。」

    中間10円・期末12円の年間22円配当を実施した。実績の連結配当性向は68.8%で、従来の30~40%目標を上回った。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 274百万円 ② 1株当たりの金額                10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2023年12月1日」

    安定配当方針のもと、2023年9月末基準の中間配当として総額274百万円、1株当たり10円を決議・実施した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 274百万円 ② 1株当たりの金額                10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2023年12月1日」

    安定配当方針のもと、2023年9月末基準の中間配当として総額274百万円、1株当たり10円を決議した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 328 12.00 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、総額328百万円、1株当たり12円を支払い、安定配当方針の運用を継続した。
  7. FY2023中間無配・期末配当12円有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、この方針を念頭におきつつ、経営成績を勘案した結果、中間配当を無配とし、期末配当を1株当たり12.00円としております。連結配当性向につきましては、30%~40%を目標としております。」

    安定配当と財務基盤・事業展開への内部留保の両立方針は維持したが、2023年3月期は中間配当を無配とし、期末配当を1株当たり12円とした。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 328 12.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり12円、総額328百万円を支払い、安定配当方針の運用を継続した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 258百万円 ② 1株当たりの金額                10円00銭」

    安定配当方針のもと、第72期中間配当として総額258百万円、1株当たり10円を決議・実施した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第72期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年11月10日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 258百万円 ② 1株当たりの金額                10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2021年12月1日」

    安定配当方針のもと、第72期中間配当として総額258百万円、1株当たり10円を決議した。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「株主還元については安定的な配当の維持並びに経営基盤の強化と今後の事業展開を勘案した上で、この両者をバランスよく回転させることを基本方針としております。連結配当性向は30%~40%を維持してまいります。」

    安定配当、財務基盤強化、事業展開への内部留保配分を両立する方針を再確認した。2021年3月期の配当性向は36.5%であった。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第71期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 258百万円 ② 1株当たりの金額                10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2020年12月1日」

    中間配当として総額258百万円、1株当たり10円を決議し、安定配当方針の運用を継続した。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 309 12.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり12円、総額309百万円を支払い、安定配当方針の運用を継続した。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「株主還元については安定的な配当の維持並びに経営基盤の強化と今後の事業展開を勘案した上で、この両者をバランスよく回転させることを基本方針としております。連結配当性向30%~40%を維持してまいります。」

    安定配当と財務基盤・事業投資の両立方針、連結配当性向30~40%の維持方針を再確認した。年間配当は中間10円、期末12円となった。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                257百万円 ②1株当たりの金額              10円00銭」

    安定配当方針のもと、2019年9月末を基準日とする中間配当として総額257百万円、1株当たり10円を決議した。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 308 12.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり12円、総額308百万円を2019年6月24日に支払った。安定配当方針の実施を継続した。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は一層の収益の向上を図るために安定的な配当の維持、並びに、経営基盤の強化と今後の事業展開を勘案した上で内部留保も充実させ、この両者をバランスよく回転させることを基本方針としております。」

    安定配当と内部留保・財務基盤強化の両立方針を継続し、当期は中間10円・期末12円の年間22円を配当した。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第69期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年11月8日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                260百万円 ②1株当たりの金額              10円00銭」

    第69期中間配当として総額260百万円、1株当たり10円を決議・実施し、安定配当方針の運用を継続した。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第69期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年11月8日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額                260百万円 ②1株当たりの金額              10円00銭」

    安定配当方針のもと、第69期中間配当として総額260百万円、1株当たり10円を決議した。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 312 12.00 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」

    2018年3月期の期末配当として1株当たり12円、総額312百万円を支払い、安定配当方針の実施を継続した。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第68期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月8日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第68期中間配当1株当たり4円、総額208百万円の実施を再掲し、安定配当方針の運用を継続した。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第68期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月8日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第68期中間配当として1株当たり4円、総額208百万円を決議し、安定配当方針の実施を継続した。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 312 6.00 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、総額312百万円、1株当たり6円を平成29年6月26日に支払った。安定配当方針の実施状況を記載した。
  24. FY2017配当性向目標の明示有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、この方針を念頭におき、1株当たり配当金9円(中間期末3円、期末6円)としております。連結配当性向につきましては、30%~40%を目標としております。」

    安定配当と内部留保の両立方針を継続しつつ、連結配当性向30%~40%という目標を明示した。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第67期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月9日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当1株当たり3円、配当総額157百万円の実施をあらためて記載。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第67期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月9日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当1株当たり3円、配当総額157百万円を決議。安定配当方針に沿う配当実施を記載。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「一層の収益の向上を図るために安定的な配当の維持、並びに、経営基盤の強化と今後の事業展開を勘案した上で内部留保も充実させ、この両者をバランスよく回転させることを基本方針としております。」

    当期の配当は1株当たり7円。内部留保は有利子負債削減と既存事業の設備投資に充当する方針。
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