コクヨ(7984)・施策再掲
キャッシュ・フロー(EBITDA)重視の経営フレームワーク
FY2024に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・経常利益・純利益・EBITDA等による経営基盤強化40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「中長期的な利益成長と企業価値向上に向け、キャッシュ・フロー(≒EBITDA)を重視したフレームワークを設定いたしました。」
キャッシュ・フロー、概ねEBITDAを重視する第4次中期経営計画の経営フレームワークを継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「中長期的な利益成長と企業価値向上に向け、キャッシュ・フロー(≒EBITDA)を重視したフレームワークを設定いたしました。」
利益成長と企業価値向上に向け、キャッシュ・フロー、概ねEBITDAを重視する経営フレームワークを継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「中長期的な利益成長と企業価値向上に向け、キャッシュ・フロー(≒EBITDA)を重視したフレームワークを設定いたしました。」
第4次中期経営計画において、利益成長だけでなくキャッシュ・フロー、概ねEBITDAを重視する経営フレームワークを新たに設定した。