Komori
コクヨ(7984)・施策前進

利用者視点のものづくりとユニバーサルデザイン・環境対応商品の展開

FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20232016: 220162017: 220172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 1
同じテーマの他社
利用者視点・インクルーシブデザインによる商品開発7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「・インクルーシブデザインを経た商品上市率:35% ・26.6% ・インクルーシブデザインによる商品開発」

    インクルーシブデザインを経た商品上市率について、2027年目標35%に対し2024年度実績26.6%を開示した。HemmingやDAYS OFFICE等、利用者とのワークショップを通じた商品開発も進めている。
  2. FY2023サステナブル・インクルーシブデザイン商品の再登場有価証券報告書

    「『サステナブル』、『インクルーシブデザイン』に注力し、以下のような商品開発を行いました。」

    過去に明示が薄れていた利用者視点・環境対応に近いテーマが、サステナブル設計やインクルーシブデザインとして再び商品開発の重点に現れた。
  3. FY2017-Q2削除有価証券報告書
    前 filing まで記載されていた、利用者視点のものづくり、ユニバーサルデザイン、環境対応商品、空間価値構築サービスの明示は、本 filing では確認できない。
  4. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような考え方に基づいて行われる商品・サービス開発は、利用者の視点に立ったものづくり等に反映されており、数々のユニバーサルデザイン商品や環境対応商品として、また空間価値構築サービスという形で具現化されております。」

    利用者視点のものづくり、ユニバーサルデザイン、環境対応商品、空間価値構築サービスによる価値具体化を再掲している。
  5. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「このような考え方に基づいて行われる商品・サービス開発は、利用者の視点に立ったものづくり等に反映されており、数々のユニバーサルデザイン商品や環境対応商品として、また空間価値構築サービスという形で具現化されております。」

    利用者視点のものづくり、ユニバーサルデザイン、環境対応商品、空間価値構築サービスによる価値具体化を再掲している。
  6. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「このような考え方に基づいて行われる商品・サービス開発は、利用者の視点に立ったものづくり等に反映されており、数々のユニバーサルデザイン商品や環境対応商品として、また空間価値構築サービスという形で具現化されております。」

    顧客価値の具体化手段として、利用者視点、ユニバーサルデザイン、環境対応商品、空間価値構築サービスを挙げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コクヨの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
利用者視点のものづくりとユニバーサルデザイン・環境対応商品の展開|コクヨ(7984)の変遷 | Komori