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コクヨ(7984)・施策再定義

インド・中国での商品投入と高粗利商品の販売強化

FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

11記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2016-Q3 – FY2017-Q1再掲FY2017-Q2 – FY20182016: 220162017: 320172018: 420182019: 22019
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「海外事業は、主にインド、中国において「学ぶ」市場をターゲットとして、シェアの拡大と収益率の改善に取り組みました。」

    インド・中国での新商品投入や販売力強化という従来の整理から、主に「学ぶ」市場をターゲットとしたシェア拡大・収益率改善へ重点を具体化している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「海外事業は、インド・中国・ベトナムにおいて、各国の顧客ニーズに応じた新商品の投入や販売力の強化に努めました。」

    インド・中国・ベトナムでの顧客ニーズ対応、新商品投入、販売力強化を継続している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「海外事業は、インド・中国・ベトナムにおいて、各国の顧客ニーズに応じた新商品の投入や販売力の強化に努めました。」

    インド・中国・ベトナムでの顧客ニーズ対応、新商品投入、販売力強化を継続している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「海外事業は、インド・中国・ベトナムの各国において、シェアと売上総利益率を意識しながら、積極的な新商品の投入、工場の生産性の改善及び販売力の強化等を推進し、さらなる収益の拡大を図ります。」

    インド・中国・ベトナムでの新商品投入、工場の生産性改善、販売力強化による収益拡大方針を再掲している。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「海外事業は、インド・中国・ベトナムにおいて、各国の顧客ニーズに応じた新商品の投入や販売力の強化に努めました。」

    インド・中国・ベトナムでの新商品投入と販売力強化を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「海外事業は、インド・中国・ベトナムにおいて、各国の顧客ニーズに応じた新商品の投入や販売力の強化に努めました。」

    インド・中国・ベトナムでの顧客ニーズ対応、新商品投入、販売力強化を継続している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「海外事業は、インド・中国・ベトナムにおいて、各国の顧客ニーズに応じた新商品の投入や販売力の強化に努めました。」

    インド・中国・ベトナムでの顧客ニーズ対応、新商品投入、販売力強化を継続している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「海外事業は、インド・中国・ベトナムにおいて、各国の顧客ニーズに応じた新商品の投入や販売力の強化に努めました。」

    インド・中国・ベトナムでの顧客ニーズに応じた新商品投入と販売力強化を継続している。
  9. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「海外事業は、インド・中国・ベトナムにおいて、各国の顧客ニーズに応じた新商品の投入や販売力の強化に努めました。」

    対象国にベトナムを加え、国別の顧客ニーズに応じた新商品投入と販売力強化という整理に変わっている。
  10. FY2016-Q3再定義有価証券報告書

    「海外事業は、売上総利益率の高い商品の販売並びに固定費の抑制に注力し、収益の向上を図りました。」

    従来のインド・中国別の記載から、海外事業全体における高粗利商品の販売と固定費抑制という整理に変わっている。
  11. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「海外事業は、インドでは積極的な新商品の投入に、中国では売上総利益率の高い商品の販売に注力しました。」

    ステーショナリー関連の海外事業について、国別に異なる施策を示している。
一緒に動いた変遷

「新興国経済・海外政情・円高・株式市場低迷による先行き不透明感」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新興国経済・海外政情・円高・株式市場低迷による先行き不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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