シンジケートローンによる設備資金調達
FY2023-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに55社。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「貸出コミットメント契約の総額 4,000,000千円 4,000,000千円 借入実行残高 3,080,000 〃 4,000,000 〃 差引額 920,000千円 -」
シンジケートローンのコミットメント総額40億円に対し、借入実行残高が前連結会計年度末の30億8,000万円から40億円へ増加し、未実行残高はゼロとなった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、設備資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行とシンジケートローン契約を締結しております。連結会計年度末におけるシンジケートローン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。」
コミットメント総額40億円を維持する一方、借入実行残高は前期末の8億5,000万円から30億8,000万円へ増加し、差引未実行額は9億2,000万円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末におけるシンジケートローン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。貸出コミットメント契約の総額 4,000,000千円 借入実行残高 2,020,000千円 差引額 1,980,000千円」
設備資金向けシンジケートローンのコミットメント総額40億円を維持し、借入実行残高は前連結会計年度末の8億5,000万円から20億2,000万円へ増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末におけるシンジケートローン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。 貸出コミットメント契約の総額 4,000,000千円 借入実行残高 2,020,000千円 差引額 1,980,000千円」
設備資金向けシンジケートローンのコミットメント総額40億円を維持し、借入実行残高は前連結会計年度末の8億5,000万円から20億2,000万円へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、設備資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行とシンジケートローン契約を締結しております。連結会計年度末におけるシンジケートローン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。」
シンジケートローンの貸出コミットメント総額40億円を維持し、借入実行残高は前期の未実行から850,000千円へ増加した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、設備資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行とシンジケートローン契約を締結しております。当第2四半期連結会計期間末におけるシンジケートローン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。」
取引銀行4行とのシンジケートローン契約を継続しており、貸出コミットメント総額40億円、借入実行残高5億円、差引額35億円となっている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社は、設備資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行とシンジケートローン契約を締結しております。当第1四半期連結会計期間末におけるシンジケートローン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。 貸出コミットメント契約の総額 4,000,000千円 4,000,000千円 借入実行残高 - 〃 500,000千円 差引額 4,000,000千円 3,500,000千円」
設備資金の効率的な調達を目的に、取引銀行4行とのシンジケートローン契約を記載した。当第1四半期連結会計期間末には、総額40億円のコミットメントのうち5億円を借り入れている。