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重松製作所(7980)・方針再掲

安定的かつ継続的な配当による株主還元

FY2016に初出。25回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q12016: 220162017: 120172018: 120182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1187社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1212社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1214件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「第80期の期末配当金につきましては、上記の基本方針に基づき、普通配当15円といたしました。」「次期の配当金につきましては、1株につき15円を予定いたしております。」

    安定的・継続的な配当方針を維持し、第80期の期末配当を1株15円とし、次期も15円を予定している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「第79期の期末配当金につきましては、上記の基本方針に基づき、当期に比べ2円50銭増配の普通配当15円といたしました。」「次期の配当金につきましては、1株につき15円を予定いたしております。」

    安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、期末配当を前期の12円50銭から15円へ増額し、次期も1株15円を予定している。
  3. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額88,892千円 1株当たり配当額12.50円 基準日2024年3月31日 効力発生日2024年6月28日 配当の原資利益剰余金」

    第79期の期末配当として1株当たり12円50銭を実施した。前回記載の第78期の1株当たり15円から配当額は減少している。
  4. FY2024-Q1期末配当増額実施有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額106,670 1株当たり配当額15.00 基準日2023年3月31日 効力発生日2023年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当は1株当たり15円となり、前期の1株当たり10円から増額して実施された。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額71,113千円 1株当たり配当額10.00円 基準日2022年3月31日 効力発生日2022年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    第76期の期末配当として、1株当たり10円の配当を実施したことを再確認している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額71,113千円 1株当たり配当額10.00円 基準日2022年3月31日 効力発生日2022年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    第76期の期末配当として、1株当たり10円の配当を実施したことを再確認している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額71,113千円 1株当たり配当額10.00円 基準日2022年3月31日 効力発生日2022年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    第76期の期末配当として、1株当たり10円の配当を実施したことを記載している。
  8. FY2022後退有価証券報告書

    「第76期の期末配当金につきましては、上記の基本方針を踏まえ、当期の業績を勘案いたしまして、普通配当10円といたしました。」「次期の配当金につきましては、1株につき10円を予定いたしております。」

    安定的・継続的な配当方針は維持しているが、当期の期末配当は前期の12円50銭から10円へ減少し、次期も10円を予定している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額88,892千円 1株当たり配当額12.50円 基準日2021年3月31日 効力発生日2021年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    第75期の期末配当として、1株当たり12円50銭の配当を実施したことを再確認している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額88,892千円 1株当たり配当額12.50円 基準日2021年3月31日 効力発生日2021年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    第75期の期末配当として、1株当たり12円50銭の配当を実施したことを記載している。
  11. FY2021期末配当増額・次期配当10円予定有価証券報告書

    「第75期の期末配当金につきましては、上記の基本方針を踏まえ、当期の業績を勘案いたしまして、普通配当12円50銭といたしました。」「次期の配当金につきましては、1株につき10円を予定いたしております。」

    安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、第75期の期末配当は1株12円50銭とし、次期配当は1株10円を予定している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額71,113千円 1株当たり配当額10.00円 基準日2020年3月31日 効力発生日2020年6月29日 配当の原資利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額71,113千円 1株当たり配当額10.00円 基準日2020年3月31日 効力発生日2020年6月29日 配当の原資利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額71,113千円 1株当たり配当額10.00円 基準日2020年3月31日 効力発生日2020年6月29日 配当の原資利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを記載している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元の充実を経営課題のひとつとして位置づけるとともに、経営環境及び業績動向等を踏まえ、強固な経営基盤確保のための内部留保に配慮しつつ、安定的かつ継続的な配当の実施を基本方針としております。第74期の期末配当金につきましては、上記の基本方針を踏まえ、当期の業績を勘案いたしまして、普通配当10.00円といたしました。」

    内部留保に配慮しながら安定的・継続的に配当する方針を再確認し、第74期は1株10円を配当した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額71,113千円 1株当たり配当額10.00円 基準日2019年3月31日 効力発生日2019年6月28日 配当の原資利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを再掲している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額71,113千円 1株当たり配当額10.00円 基準日2019年3月31日 効力発生日2019年6月28日 配当の原資利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを記載している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元の充実を経営課題のひとつとして位置づけるとともに、経営環境及び業績動向等を踏まえ、強固な経営基盤確保のための内部留保に配慮しつつ、安定的かつ継続的な配当の実施を基本方針としております。第73期の期末配当金につきましては、上記の基本方針を踏まえ、当期の業績を勘案いたしまして、普通配当10.00円といたしました。」

    内部留保に配慮しながら安定的・継続的に配当する方針を再確認し、第73期は1株10円を配当した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額71,114千円 1株当たり配当額10.00円 基準日平成30年3月31日 効力発生日平成30年6月29日 配当の原資利益剰余金」

    平成30年3月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを記載している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元の充実を経営課題のひとつとして位置づけるとともに、経営環境及び業績動向等を踏まえ、強固な経営基盤確保のための内部留保に配慮しつつ、安定的かつ継続的な配当の実施を基本方針としております。第72期の期末配当金につきましては、普通配当10.00円といたしました。」

    内部留保による経営基盤確保に配慮しながら安定的・継続的に配当する方針を再確認し、第72期は1株10円を配当した。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額85,353千円 1株当たり配当額12.00円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    平成29年3月期について、1株当たり12円の配当を実施した。主要な経営指標では、この12円に創業100周年記念配当2円を含むと説明している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額71,733千円 1株当たり配当額10.00円 基準日平成28年3月31日 効力発生日平成28年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    平成28年3月期について、1株当たり10円の配当を実施したことを記載している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元の充実を経営の重要課題のひとつとして位置づけるとともに、経営環境及び業績動向等を踏まえ、強固な経営基盤確保のための内部留保に配慮しつつ、安定的かつ継続的な配当の実施を基本方針としております。」

    株主還元と内部留保による経営基盤確保を両立させる配当方針を示している。
一緒に動いた変遷

「売上増加と生産効率向上による利益改善」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1売上増加と生産効率向上による利益改善2回
  3. 2新興国経済の減速と円高による企業収益下振れ懸念2回
  4. 3短期借入金の増加による資金調達2回
  5. 4エア・ウォーター防災への仕入依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
重松製作所の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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