コミットメントラインの財務制限条項
FY2016に初出。20回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。54社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 2,000百万円 借入実行残高 ―百万円 差引残高 2,000百万円」
財務制限条項付きコミットメントラインについて、総額2,000百万円、借入実行残高ゼロ、差引残高2,000百万円の状態を再確認している。財務制限条項への抵触は記載されていない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 2,000百万円 借入実行残高 ―百万円 差引残高 2,000百万円」
財務制限条項付きコミットメントラインについて、総額2,000百万円、借入実行残高ゼロ、差引残高2,000百万円の状態を再確認している。財務制限条項への抵触は記載されていない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 2,000百万円 借入実行残高 ―百万円 差引残高 2,000百万円」
財務制限条項付きコミットメントラインについて、総額2,000百万円、借入実行残高ゼロ、差引残高2,000百万円の状態を再確認している。抵触の記載はない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 2,000百万円 借入実行残高 -百万円 差引残高 2,000百万円」
財務制限条項付きコミットメントラインについて、総額2,000百万円、借入実行残高ゼロ、差引残高2,000百万円の状態を再確認している。財務制限条項への抵触は記載されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 2,000百万円 借入実行残高 -百万円 差引残高 2,000百万円」
財務制限条項付きコミットメントラインについて、総額2,000百万円、借入実行残高ゼロ、差引残高2,000百万円の状態を再確認している。抵触の記載はない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 2,000百万円 借入実行残高 ―百万円 差引残高 2,000百万円」
財務制限条項付きコミットメントラインについて、総額2,000百万円、借入実行残高ゼロ、差引残高2,000百万円の状態を再確認している。財務制限条項への抵触は記載されていない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、機動的かつ安定的な資金調達体制を構築するため、取引金融機関4行とコミットメントライン契約を締結しています。」
4行とのコミットメントライン契約を継続し、総額2,000百万円、借入実行残高ゼロの状態を再確認している。財務制限条項への抵触は記載されていない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 4,000百万円 2,000百万円 借入実行残高 ―百万円 ―百万円 差引残高 4,000百万円 2,000百万円」
財務制限条項付きコミットメントラインについて、総額2,000百万円、借入実行残高ゼロ、差引残高2,000百万円の状態を再確認している。財務制限条項への抵触は記載されていない。 - FY2022-Q2後退有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 4,000百万円 2,000百万円 借入実行残高 ―百万円 ―百万円 差引残高 4,000百万円 2,000百万円」
財務制限条項付きコミットメントラインの総額が4,000百万円から2,000百万円に減少している。借入実行残高はゼロで、抵触の記載はない。 - FY2022-Q1後退有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 4,000百万円 2,000百万円 借入実行残高 ―百万円 ―百万円 差引残高 4,000百万円 2,000百万円」
財務制限条項付きコミットメントラインの総額が4,000百万円から2,000百万円に減少している。抵触の記載はない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 2,000百万円 4,000百万円 借入実行残高 300百万円 ―百万円 差引残高 1,700百万円 4,000百万円」
財務制限条項付きコミットメントラインについて、総額4,000百万円、借入実行残高ゼロ、差引残高4,000百万円の状態を再確認している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 2,000百万円 4,000百万円 借入実行残高 300百万円 ―百万円 差引残高 1,700百万円 4,000百万円」
財務制限条項付きコミットメントラインについて、総額が4,000百万円に拡大し、借入実行残高がゼロとなった。財務制限条項への抵触は記載されていない。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 2,000百万円 借入実行残高 650百万円 差引残高 1,350百万円」
財務制限条項付きコミットメントラインの借入実行残高が300百万円から650百万円に増加し、未実行の差引残高は1,350百万円に減少した。財務制限条項への抵触は記載されていない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「これらの契約に基づく借入未実行残高等は、次のとおりです。コミットメントラインの総額 2,000百万円 借入実行残高 300百万円 差引残高 1,700百万円」
財務制限条項付きコミットメントラインの総額は2,000百万円で、300百万円を借り入れている。財務制限条項への抵触は記載されていない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、機動的かつ安定的な資金調達体制を構築するため、取引金融機関4行とコミットメントライン契約を締結しています。」
コミットメントライン契約と財務制限条項を含む資金調達体制に重要な変更はなく、総額2,000百万円を維持している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、機動的かつ安定的な資金調達体制を構築するため、取引金融機関4行とコミットメントライン契約を締結しています。」
コミットメントライン契約とその財務制限条項を含む資金調達体制に重要な変更はなく、総額2,000百万円を維持している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額2,000百万円」
財務制限条項付きコミットメントラインについて、総額2,000百万円、借入実行残高なし、差引残高2,000百万円を維持している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、機動的かつ安定的な資金調達体制を構築するため、取引金融機関4行とコミットメントライン契約を締結しています。」
4行とのコミットメントライン総額4,000百万円、借入実行残高ゼロ、差引残高4,000百万円を維持している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、機動的かつ安定的な資金調達体制を構築するため、取引金融機関4行とコミットメントライン契約を締結しています。」
コミットメントラインの財務制限条項を含む資金調達体制に重要な変更はなく、総額4,000百万円を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「金融機関との間でコミットメントライン契約を締結しており、本契約には財務制限条項が付されております。当該財務制限条項に抵触した場合、当社グループの経営成績や財政状態に悪影響を与える可能性」
機動的かつ安定的な資金調達のためのコミットメントラインに財務制限条項が付されている。