第三次中期経営計画による2021年3月期目標の実現
FY2018に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年4月より新たにスタートした4ヵ年の第五次中期経営計画では、その達成に向けた最終期間として中長期における重点課題への取り組みを進めております。」
第三次・第四次中期経営計画から移行した第五次中期経営計画について、4か年計画として重点課題への取組みを継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「「500億円構想」を達成すべく第五次中期経営計画を策定し、2024年4月から取り組んでおります。」
第四次中期経営計画の最終年度を経て、2024年4月から第五次中期経営計画へ移行した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「具体的な取組みとしては、「松風グループ第四次中期経営計画」を策定し、①地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、②生産拠点の再配置、海外生産の拡大、③販売網・販売拠点の整備及び国内外学術ネットワークの構築、④海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保、⑤M&Aの推進、⑥グループガバナンスの強化、⑦三井化学株式会社、サンメディカル株式会社との業務提携といった重点施策を通じて、企業価値ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」
第四次中期経営計画の重点施策と、連結売上高500億円・連結営業利益75億円の実現方針を再掲している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「具体的な取組みとしては、「松風グループ第四次中期経営計画」を策定し、①地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、②生産拠点の再配置、海外生産の拡大、③販売網・販売拠点の整備及び国内外学術ネットワークの構築、④海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保、⑤M&Aの推進、⑥グループガバナンスの強化、⑦三井化学株式会社、サンメディカル株式会社との業務提携といった重点施策を通じて、企業価値ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」
第四次中期経営計画の重点施策として、新製品、生産、販売・学術ネットワーク、人材、M&A、グループガバナンス、三井化学・サンメディカルとの業務提携を再掲している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「具体的な取組みとしては、「松風グループ 第四次中期経営計画」を策定し、①地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、②生産拠点の再配置、海外生産の拡大、③販売網・販売拠点の整備及び国内外学術ネットワークの構築、④海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保、⑤M&Aの推進、⑥グループガバナンスの強化、⑦三井化学株式会社、サンメディカル株式会社との業務提携といった重点施策を通じて、企業価値ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」
第四次中期経営計画の重点施策として、新製品、生産、販売・学術ネットワーク、人材、M&A、グループガバナンス、三井化学・サンメディカルとの業務提携を再掲している。 - FY2023第四次中期経営計画の最終年度の取組みを記載有価証券報告書
「第四次中期経営計画の最終年度を迎える2023年度は、当社グループの更なる成長に向けて、スピード感をもって着実に実行してまいります。」
第四次中期経営計画について、2023年度を最終年度として重点施策を着実に実行する方針を示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「具体的な取組みとしては、「松風グループ第四次中期経営計画」を策定し、①地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、②生産拠点の再配置、海外生産の拡大、③販売網・販売拠点の整備及び国内外学術ネットワークの構築、④海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保、⑤M&Aの推進、⑥グループガバナンスの強化、⑦三井化学株式会社、サンメディカル株式会社との業務提携といった重点施策を通じて、企業価値ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」
第四次中期経営計画の重点施策として、新製品、生産、販売・学術ネットワーク、人材、M&A、グループガバナンス、三井化学・サンメディカルとの業務提携を再掲している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「具体的な取組みとしては、「松風グループ第四次中期経営計画」を策定し、①地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、②生産拠点の再配置、海外生産の拡大、③販売網・販売拠点の整備及び国内外学術ネットワークの構築、④海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保、⑤M&Aの推進、⑥グループガバナンスの強化、⑦三井化学株式会社、サンメディカル株式会社との業務提携といった重点施策を通じて、企業価値ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」
第四次中期経営計画の重点施策として、新製品、生産、販売・学術ネットワーク、人材、M&A、グループガバナンス、三井化学・サンメディカルとの業務提携を再掲している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「具体的な取組みとしては、「松風グループ第四次中期経営計画」を策定し、①地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、②生産拠点の再配置、海外生産の拡大、③販売網・販売拠点の整備及び国内外学術ネットワークの構築、④海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保、⑤M&Aの推進、⑥グループガバナンスの強化、⑦三井化学株式会社、サンメディカル株式会社との業務提携といった重点施策を通じて、企業価値ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」
第四次中期経営計画について、製品、生産、販売、人材、M&A、グループガバナンス、三井化学・サンメディカルとの業務提携を重点施策として再掲している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社グループでは、連結売上高500億円、連結営業利益75億円の実現に向けて、欧米を中心とした先進国市場や、経済成長に伴う生活水準の向上が期待される新興国市場の需要を取り込むべく、経営資源を海外へシフトし、海外事業の拡大を軸に取り組んでまいります。具体的な取組みとしては、「中期経営計画」を策定し、①地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、②生産拠点の再配置、海外生産の拡大、③販売網・販売拠点の整備及び国内外学術ネットワークの構築、④海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保といった重点施策を通じて、企業価値ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」
第四次中期経営計画への移行後も、海外事業拡大を軸に、製品開発、生産、販売・学術ネットワーク、人材を組み合わせる重点施策の方向性を再掲している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社グループでは、連結売上高500億円、連結営業利益75億円の実現に向けて、欧米を中心とした先進国市場や、経済成長に伴う生活水準の向上が期待される新興国市場の需要を取り込むべく、経営資源を海外へシフトし、海外事業の拡大を軸に取り組んでまいります。具体的な取組みとしては、「中期経営計画」を策定し、①地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、②生産拠点の再配置、海外生産の拡大、③販売網・販売拠点の整備及び国内外学術ネットワークの構築、④海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保といった重点施策を通じて、企業価値ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」
第四次中期経営計画への移行後も、海外事業拡大を軸とする重点施策の方向性を再掲している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「具体的な取組みとしては、「中期経営計画」を策定し、①地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、②生産拠点の再配置、海外生産の拡大、③販売網・販売拠点の整備及び国内外学術ネットワークの構築、④海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保といった重点施策を通じて、企業価値ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」
中期経営計画の重点施策を再掲しており、第四次中期経営計画への移行後も海外事業拡大を軸とする施策の方向性を維持している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「以来、長期ビジョンである「500億円構想」の達成を目指し、3年ごとに第一次から第三次までの中期経営計画を策定して9年間が経過いたしました。この間、多くの課題に取り組んでまいりましたが、2021年4月から、引き続き、ビジョン達成に向けて第四次中期経営計画に取り組んでまいります。」
第三次中期経営計画の最終年度を経て、2021年4月から第四次中期経営計画へ移行している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「具体的な取組みとしては、「中期経営計画」を策定し、①地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、②生産拠点の再配置、海外生産の拡大、③販売網・販売拠点の整備及び国内外学術ネットワークの構築、④海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保といった重点施策を通じて、企業価値ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」
中期経営計画に基づく製品開発、生産、販売・学術ネットワーク、人材の重点施策を再掲している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「具体的な取組みとしては、「中期経営計画」を策定し、①地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、②生産拠点の再配置、海外生産の拡大、③販売網・販売拠点の整備及び国内外学術ネットワークの構築、④海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保といった重点施策を通じて、企業価値ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」
中期経営計画に基づく海外事業拡大と、製品開発、生産、販売・学術ネットワーク、人材の重点施策を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社グループでは、連結売上高500億円、連結営業利益75億円の実現に向けて、欧米を中心とした先進国市場や、経済成長に伴う生活水準の向上が期待される新興国市場の需要を取り込むべく、経営資源を海外へシフトし、海外事業の拡大を軸に取り組んでまいります。具体的な取組みとしては、「中期経営計画」を策定し、①地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、②生産拠点の再配置、海外生産の拡大、③販売網・販売拠点の整備及び国内外学術ネットワークの構築、④海外展開を積極的に進めるための人材育成・確保といった重点施策を通じて、企業価値ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」
中期経営計画に基づく海外事業拡大と、製品開発、生産、販売・学術ネットワーク、人材の重点施策を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「第三次中期経営計画の二年目にあたる2019年度は、当社グループの成長を確かなものにするため、諸施策に対してスピード感を持って着実に実行してまいります。」
第三次中期経営計画を継続し、2019年度を二年目として諸施策を実行する方針を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「創立100周年を迎える2022年の“あるべき姿”を見据え、その実現に向けて、欧米を中心とした先進国市場や、経済成長に伴う生活水準の向上が期待される新興国市場の需要を取り込むべく、経営資源を海外へシフトし、海外事業の拡大を軸に取り組んでまいります。具体的な取組みとしては、「中期経営計画」を策定し、① 地域の需要・ニーズに適合した新製品の開発、② 生産拠点の再配置、海外生産の拡大、③ 販売網・販売拠点の整備及び構築、④ 海外展開を積極的に進めるための人材育成、確保といった施策を通じて、企業価値ひいては株主共同の利益の向上に努めてまいります。」
2022年の長期ビジョンに向け、海外事業拡大を軸とする中期経営計画と重点施策を引き続き記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「その一歩として、2021年3月期までの第三次中期経営計画を策定いたしました。本計画では、国内市場での存在感を高めながら、経営資源の配分を大きく海外にシフトし、海外事業の拡大を推進するという、これまでの方針を継続しつつ、以下の重点課題に取り組んでまいります。」
2022年の長期目標への中間段階として、2021年3月期までの第三次中期経営計画を新たに策定し、海外への資源配分、製品開発、販売網、生産、人材、資金調達、M&Aを重点課題としている。