リヒトラブ(7975)・施策達成
東京支店の建替え
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2020-Q2。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京支店の老朽化建替え1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2達成有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設について、当第2四半期連結累計期間において完成したものは、次のとおりであります。」
老朽化に伴う東京支店建替えが2019年7月に完成した。投資額は事務用品等事業374百万円、不動産賃貸事業231百万円と開示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「東京支店(東京都中央区) 事務用品等事業 販売設備 800 17 自己資金及び借入金 平成29年7月 平成31年4月」
東京支店建替えは平成29年7月に着手済みで、既支払額17百万円、総額800百万円、平成31年4月完了予定として進捗を開示している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに確定した主要な設備の新設計画は、次のとおりであります。会社名 提出会社 事業所名(所在地) 東京支店(東京都中央区) 設備の内容 販売設備 投資予定額 総額800百万円 資金調達方法 自己資金及び借入金 着手年月 平成29年7月 完了予定年月 平成31年4月 不動産賃貸事業 賃貸用住居 (注)2.支店の老朽化に伴う建替えであります。」
老朽化した東京支店を建て替える設備計画を新たに確定し、総額800百万円、平成29年7月着手、平成31年4月完了予定、自己資金および借入金による調達を示している。