任天堂(7974)・リスク再掲
違法アップロード・コピー品への対処限界
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
知的財産権の無効化・模倣品・海外保護不足リスク28社が書いているテーマ・逆風27社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、継続的に必要な措置を講じていきます。」
違法アップロードや不正品への対処限界に対し、必要な措置を継続する方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、継続的に必要な措置を講じていきます。」
違法アップロードや不正品への対処限界に対して、必要な措置を継続する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「インターネットを使った違法なアップロードや、不正品への効果的な対処が困難な地域があり、将来の業績及び財務状況に悪影響が及ぶ可能性があります。」
違法アップロードや不正品への対処限界を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「インターネットを使った違法なアップロードや、コピー品への効果的な対処が困難な地域があり、将来の業績及び財務状況に悪影響が及ぶ可能性があります。」
違法アップロードやコピー品への対処限界を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「インターネットを使った違法なアップロードや、コピー品への効果的な対処が困難な地域があり、将来の業績及び財務状況に悪影響が及ぶ可能性があります。」
蓄積した知的財産を差別化の基盤とする一方、地域によっては侵害への対処が困難としている。