任天堂(7974)・リスク再掲
不測の事態によるコーポレートブランド毀損
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不測事態によるコーポレートブランド毀損1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「上記のほか、売上債権の回収不能、金融機関の破綻、環境に関する規制、あるいは、不測の事態によるコーポレートブランドの毀損、政情の変化、急激な気候変動、自然災害や感染症の拡大等により業績及び財務状況に悪影響が及ぶ可能性があります。」
コーポレートブランド毀損を含む追加的リスクを、政情、気候変動、自然災害、感染症等とともに再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「不測の事態によるコーポレートブランドの毀損、自然災害等により業績及び財務状況に悪影響が及ぶ可能性があります。」
不測の事態によるコーポレートブランド毀損のリスクを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「不測の事態によるコーポレートブランドの毀損等により業績及び財務状況に悪影響が及ぶ可能性があります。」
不測の事態によるコーポレートブランド毀損のリスクを再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「不測の事態によるコーポレートブランドの毀損等により業績や財務状況に悪影響が及ぶ可能性があります。」
その他のリスクとして、従来の債権回収・金融機関破綻・環境規制に加え、不測の事態による企業ブランド毀損を独立した影響要因として初めて明記している。