任天堂(7974)・施策再掲
気候変動リスク・機会の評価とTCFD開示
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFDに基づく気候変動シナリオ分析・情報開示617社が書いているテーマ・逆風129社・追い風370社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの637件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、気候変動に関しては、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言に基づき、1.5℃シナリオと4℃シナリオをベースとしたリスク・機会を抽出し、財務的影響度を評価の上、情報開示を行っています。今後も気候変動への対応に取り組んでいきます。」
TCFD提言に基づく1.5℃・4℃シナリオの分析、財務的影響評価、情報開示の取り組みを再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、気候変動に関しては、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言に基づき、1.5℃シナリオと4℃シナリオをベースとしたリスク・機会を抽出し、財務的影響度を評価の上、情報開示を行っています。今後も気候変動への対応に取り組んでいきます。」
TCFD提言に基づく1.5℃・4℃シナリオの分析、財務的影響評価、情報開示の取り組みを再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、気候変動に関しては、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の提言に基づき、1.5℃シナリオと4℃シナリオをベースとしたリスク・機会を抽出し、財務的影響度を評価の上、情報開示を行っています。今後も気候変動への対応に取り組んでいきます。」
TCFD提言に基づき、1.5℃・4℃のシナリオで気候変動のリスクと機会を抽出し、財務的影響度を評価・開示する取り組みを初めて記載している。