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象印マホービン(7965)・事実再掲

電気ケトルの販売好調

FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20242022: 320222023: 220232024: 120242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「電気ポットは低調でしたが、電気ケトルは好調に推移しました。」

    電気ケトルの販売好調と、電気ポットの低調という製品別の明暗が継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「電気ポットは低調でしたが、電気ケトルは好調に推移しました。」

    電気ケトルの販売好調が継続し、市場縮小傾向の電気ポットとの製品別の明暗も続いた。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「電気ポットは低調でしたが、電気ケトルは好調に推移しました。」

    電気ケトルの販売好調が引き続き記載された一方、電気ポットは低調だった。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「電気ポットは市場の縮小傾向もあり低調でしたが、電気ケトルは好調に推移しました。」

    市場縮小傾向の電気ポットに対し、電気ケトルの販売好調が引き続き記載されている。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「電気ポット、電気ケトルは好調に推移しました」

    市場縮小傾向の電気ポットに対し、市場拡大傾向の電気ケトルも含めて販売好調が続いている。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、電気ケトルは市場の拡大傾向もあり好調に推移しました。」

    市場拡大傾向を背景とする電気ケトルの販売好調が続いている。
  7. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「電気ポットは市場の縮小傾向もあり低調でしたが、電気ケトルは好調に推移しました。」

    市場縮小を背景に電気ポットが低調となる一方、電気ケトルが好調に推移したことが初めて記載された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
象印マホービンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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