象印マホービン(7965)・リスク削除
英国のEU離脱問題による世界経済の不確実性
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
英国EU離脱・地政学リスクによる世界経済の動揺49社が書いているテーマ・逆風49社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中15社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3削除有価証券報告書
「しかしながら、米国政権の政策動向や東アジア地域の情勢不安などによる世界経済の不確実性の影響もあり、依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。」
英国のEU離脱問題は本ファイリングでは名指しされず、世界経済の不確実性の要因は米国政権の政策動向や東アジア地域の情勢不安として記載されている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「しかしながら、アジア新興国等の経済減速や英国のEU離脱問題など世界経済の不確実性の高まりもあり、依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。」
英国のEU離脱問題は、通期の世界経済に関する不確実性の要因として再掲されている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「しかしながら、アジア新興国等の経済減速や英国のEU離脱問題など世界経済の不確実性の高まりもあり、依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。」
英国のEU離脱問題が、世界経済の不確実性を高める要因として初めて明示されている。