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象印マホービン(7965)・施策再掲

収益認識会計基準等の適用

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32022: 32022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,190百万円、販売費及び一般管理費は893百万円、営業利益は296百万円、営業外費用は339百万円それぞれ減少しましたが、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ42百万円増加しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準等を継続適用し、第3四半期累計期間への影響額を具体的に開示した。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は822百万円、販売費及び一般管理費は619百万円、営業利益は202百万円、営業外費用は253百万円それぞれ減少しましたが、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ50百万円増加しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準等を継続適用し、当第2四半期累計期間への影響額を具体的に開示した。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「収益認識会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は435百万円、販売費及び一般管理費は335百万円、営業利益は100百万円、営業外費用は134百万円それぞれ減少しましたが、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ33百万円増加しております。」

    2021年11月21日から収益認識会計基準等を適用し、センターフィ・販売促進協賛金等の一部や売上割引を取引価格から減額する方法へ変更した。有償支給取引の認識方法や返金負債・契約負債の表示も変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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