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キングジム(7962)・事実再掲

文具事務用品事業とインテリアライフスタイル事業の二本立て

FY2016に初出。22回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2024-Q32016: 22017: 320172018: 320182019: 120192020: 420202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 1
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文具事務用品・インテリアライフスタイルの二事業体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社および当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    文具事務用品事業とライフスタイル用品事業の二本立て、および主要関係会社の構成について重要な変更がないと記載している。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、従来の「インテリアライフスタイル事業」を「ライフスタイル用品事業」に名称変更いたしました。これに伴い、経営管理区分を見直し、従来「文具事務用品事業」に含めていた当社の連結子会社であるウインセス㈱は、「ライフスタイル用品事業」に区分を変更しております。」

    二本立ての報告セグメント構成は維持しつつ、インテリアライフスタイル事業をライフスタイル用品事業へ改称し、ウインセスを同事業へ区分変更した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社および当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    文具事務用品事業とインテリアライフスタイル事業を中心とする事業構成および主要関係会社に重要な変更がないとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社および当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    文具事務用品事業とインテリアライフスタイル事業を中心とする事業構成に重要な変更がないとしている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社および当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    文具事務用品事業とインテリアライフスタイル事業を中心とする事業構成について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社および子会社12社、関連会社1社により構成されており、電子製品・ステーショナリーなどの企画・製造販売およびこれらに附帯する事業活動を行う文具事務用品事業と、家具・室内装飾雑貨・時計・アーティフィシャル・フラワー・生活家電・雑貨・ルームフレグランス等の企画・販売等を行うインテリアライフスタイル事業を展開しております。」

    ライフオンプロダクツの連結後も、文具事務用品事業とインテリアライフスタイル事業の2報告セグメントを維持している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社および当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。(インテリアライフスタイル事業)当第2四半期連結会計期間において、ライフオンプロダクツ株式会社の株式取得により、同社を連結の範囲に含めております。」

    ライフオンプロダクツをインテリアライフスタイル事業に連結したが、事業の二本立て自体に重要な変更はない。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社および子会社11社、関連会社1社により構成されており、電子製品・ステーショナリーなどの企画・製造販売およびこれらに附帯する事業活動を行う文具事務用品事業と、家具・室内装飾雑貨・時計・アーティフィシャル・フラワー等の企画・販売を行うインテリアライフスタイル事業を展開しております。」

    ウインセス㈱の連結開始後も、報告・事業構成は文具事務用品事業とインテリアライフスタイル事業の二本立てである。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社および当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    文具事務用品事業とインテリアライフスタイル事業を中心とする事業構成に重要な変更はない。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社および当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    文具事務用品事業とインテリアライフスタイル事業を中心とする事業構成について、重要な変更がないとしている。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社および子会社11社、関連会社1社により構成されており、ステーショナリー・電子製品などの企画・製造販売およびこれらに附帯する事業活動を行う文具事務用品事業と、家具・室内装飾雑貨・時計・アーティフィシャル・フラワー等の企画・販売を行うインテリアライフスタイル事業を展開しております。」

    文具事務用品事業とインテリアライフスタイル事業の二つの事業構成を継続している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社および当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    文具事務用品事業とインテリアライフスタイル事業を中心とする事業内容について、重要な変更がないとしている。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社および当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容および報告セグメントの構成について、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「文具事務用品事業 インテリアライフスタイル事業」

    報告セグメントは引き続き文具事務用品事業とインテリアライフスタイル事業の2事業で構成されている。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「文具事務用品事業 インテリアライフスタイル事業」

    報告セグメントは引き続き文具事務用品事業とインテリアライフスタイル事業の2事業で構成されている。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、従来「インテリアライフスタイル事業」に含めていた当社の連結子会社である錦宮(香港)有限公司は、「文具事務用品事業」に区分を変更しております。」

    2報告セグメントの構成を維持しつつ、錦宮(香港)有限公司を文具事務用品事業へ区分変更したことを通期で確認している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、従来「インテリアライフスタイル事業」に含めていた当社の連結子会社である錦宮(香港)有限公司は、「文具事務用品事業」に区分を変更しております。」

    錦宮(香港)有限公司を文具事務用品事業へ区分変更した後の二つの報告セグメントを継続して記載している。
  18. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より、従来「インテリアライフスタイル事業」に含めていた当社の連結子会社である錦宮(香港)有限公司は、「文具事務用品事業」の量的な重要性が増したため区分を変更しております。」

    二つの報告セグメントは維持しているが、錦宮(香港)有限公司を量的重要性の増加によりインテリアライフスタイル事業から文具事務用品事業へ区分変更した。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「文具事務用品事業 インテリアライフスタイル事業」

    当四半期も報告セグメントは文具事務用品事業とインテリアライフスタイル事業の2事業で構成されている。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「文具事務用品事業 インテリアライフスタイル事業」

    当四半期も報告セグメントは文具事務用品事業とインテリアライフスタイル事業の2事業で構成されている。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「文具事務用品事業 インテリアライフスタイル事業」

    当四半期も報告セグメントは文具事務用品事業とインテリアライフスタイル事業の2事業で構成されている。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「文具事務用品事業と、フォトフレーム・時計・家具・その他の雑貨・小物の企画・販売を行うインテリアライフスタイル事業を展開しております。」

    グループの報告セグメントを2事業で構成している。
一緒に動いた変遷

「インテリアライフスタイル事業の営業黒字化」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1インテリアライフスタイル事業の営業黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キングジムの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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