Komori
フジコピアン(7957)・事実総資産減少と現金及び預金増加の併存

総資産および現金・預金の減少

FY2019-Q3に初出。22回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2025。直近の記載は2026-08-10。

22記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2025-H12019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
総資産・純資産・現金及び預金の減少16社が書いているテーマ・逆風17社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10その他決算

    「現金及び現金同等物の当中間連結会計期間末残高は、期首残高に比べ13億8千6百万円増加し、39億2千8百万円となりました。」

    現金及び現金同等物が期首から増加している。
  2. FY2026-H1総資産減少と現金及び預金増加の併存有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、135億3千7百万円(前連結会計年度末比2.4%減)と、前連結会計年度末に比べ3億3千3百万円の減少となりました。これは、主に投資有価証券が減少したことなどによるものであります。」

    投資有価証券の減少などにより総資産は前年度末比2.4%減少した一方、現金及び現金同等物は期首から1,386,727千円増加して3,928,385千円となった。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、138億7千1百万円(前連結会計年度末比15.6%減)と、前連結会計年度末に比べ25億7千万円の減少となりました。これは、主に減損損失の計上による固定資産の減少などによるものであります。」

    減損損失の計上により総資産は前年度末比15.6%減少した。現金及び現金同等物も期首から316百万円減少し、2,542百万円となった。
  4. FY2025-H1総資産減少と現金及び現金同等物増加の併存有価証券報告書

    「この結果、現金及び現金同等物の当中間連結会計期間末残高は、期首残高に比べ4億3千1百万円増加し、32億8千9百万円となりました。」

    総資産は前年度末比1.3%減少した一方、現金及び現金同等物は期首から431,625千円増加し、3,289,400千円となった。
  5. FY2024-H1総資産・現金及び預金の増加への転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、168億5千1百万円(前連結会計年度末比4.3%増)と、前連結会計年度末に比べ6億8千7百万円の増加となりました。」

    総資産は前年度末比4.3%増となり、前四半期の1.3%減から増加へ転じた。現金及び現金同等物も期首から201,563千円増加し、3,436,255千円となった。
  6. FY2024-Q1総資産・現金及び預金の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、159億4千7百万円(前連結会計年度末比1.3%減)と、前連結会計年度末に比べ2億1千7百万円の減少となりました。これは、主に現金及び預金が減少したことなどによるものであります。」

    総資産は前年度末比1.3%減少し、現金及び預金も3,234,691千円から2,780,780千円へ減少した。
  7. FY2023-Q3総資産・現金及び預金の減少幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、168億1千4百万円(前連結会計年度末比5.7%減)と、前連結会計年度末に比べ10億8百万円の減少となりました。これは、主に現金及び預金や受取手形及び売掛金が減少したことなどによるものであります。」

    総資産は前年度末比5.7%減少し、前四半期の5.3%減から減少幅が拡大した。現金及び預金も前年度末の4,271,498千円から3,731,686千円へ減少した。
  8. FY2023-Q2総資産・現金及び預金の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、168億8千4百万円(前連結会計年度末比5.3%減)と、前連結会計年度末に比べ9億3千8百万円の減少となりました。これは、主に現金及び預金や受取手形及び売掛金が減少したことなどによるものであります。」

    総資産は前年度末比5.3%減少し、現金及び現金同等物も期首の4,271百万円から3,379百万円へ減少した。
  9. FY2023-Q1総資産・現金及び預金の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、162億5千5百万円(前連結会計年度末比8.8%減)と、前連結会計年度末に比べ15億6千8百万円の減少となりました。これは、主に現金及び預金や受取手形及び売掛金が減少したことなどによるものであります。」

    総資産は前年度末比8.8%減少し、前四半期の増加基調から減少へ転じた。現金及び預金は4,271百万円から3,141百万円へ減少した。
  10. FY2022-Q3総資産増加幅拡大・現金及び預金減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、173億4百万円(前連結会計年度末比6.7%増)と、前連結会計年度末に比べ10億8千3百万円の増加となりました。これは主に売上高の増加により受取手形及び売掛金などが増加したことなどによるものであります。」

    総資産は前年度末比6.7%増となり、前四半期の5.6%増から増加幅が拡大した。一方、現金及び預金は年度末の4,325,858千円から4,071,395千円へ減少した。
  11. FY2022-Q2総資産・現金及び預金の増加への転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、171億2千6百万円(前連結会計年度末比5.6%増)と、前連結会計年度末に比べ9億4百万円の増加となりました。これは、主に売上高の増加により受取手形及び売掛金・電子記録債権が、また、資金の借入により現金及び預金がそれぞれ増加したことなどによるものであります。」

    総資産は前四半期の前年度末比1.2%減から5.6%増へ転じ、現金及び預金も期首から176百万円増加した。資金の借入が増加要因として示されている。
  12. FY2022-Q1総資産減少と現金及び預金減少の継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、160億2千1百万円(前連結会計年度末比1.2%減)と、前連結会計年度末に比べ1億9千9百万円の減少となりました。これは、主に受取手形及び売掛金などの増加の一方で、借入金の返済などにより現金及び預金が減少したことなどによるものであります。」

    総資産は前年度末比1.2%減少し、借入金返済などによる現金及び預金の減少も続いている。
  13. FY2021総資産増加と現金及び預金減少の併存有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、162億2千1百万円(前連結会計年度末比2.0%増)と、前連結会計年度末に比べ3億1千6百万円の増加となりました。」

    総資産は前年度末比2.0%増加へ転じた一方、現金及び現金同等物は期首から252百万円減少している。
  14. FY2021-Q3総資産増加への転換・現金及び預金の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、161億6千万円(前連結会計年度末比1.6%増)と、前連結会計年度末に比べ2億5千5百万円の増加となりました。主に借入金の返済などにより現金及び預金が減少した一方で、受取手形及び売掛金などが増加したことなどによるものであります。」

    総資産は前年度末比1.6%増加し、第2四半期の2.0%減から増加へ転じた一方、借入金返済などにより現金及び預金の減少は継続している。
  15. FY2021-Q2総資産増加への転換・現金減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、160億9千5百万円(前連結会計年度末比1.2%増)と、前連結会計年度末に比べ1億9千万円の増加となりました。これは、主に借入金の返済などにより現金及び預金が減少した一方で、受取手形及び売掛金などが増加したことなどによるものであります。」

    総資産は前年度末比1.2%増加へ転じた一方、借入金返済などにより現金及び預金は前年度末の4,578,459千円から4,190,224千円へ減少した。
  16. FY2021-Q1総資産・現金及び預金の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、158億5千7百万円(前連結会計年度末比0.3%減)と、前連結会計年度末に比べ4千6百万円の減少となりました。これは、主に受取手形及び売掛金などの増加の一方で、借入金の返済により現金及び預金が減少したことなどによるものであります。」

    総資産は前年度末比0.3%減少し、借入金返済に伴う現金及び預金の減少も続いている。
  17. FY2020総資産・現金及び現金同等物の減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、期首残高に比べ1億9千万円減少し、45億7千8百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は期首から190,614千円減少して4,578,459千円となり、総資産も前年度末比5.7%減少した。
  18. FY2020-Q3総資産・現金及び預金の減少への再転換有価証券報告書

    「現金及び預金 4,769,074 4,524,375」

    総資産は前年度末比6.0%減少し、現金及び預金も前年度末の4,769,074千円から4,524,375千円へ減少した。前四半期までの現金増加から再び減少に転じている。
  19. FY2020-Q2総資産減少・現金及び預金増加への転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、165億1千6百万円(前連結会計年度末比2.0%減)と、前連結会計年度末に比べ3億4千4百万円の減少となりました。」

    総資産は前年度末比2.0%減少した一方、現金及び預金は4,769,074千円から4,853,990千円へ増加し、前四半期までの現金減少傾向から転じている。
  20. FY2020-Q1総資産・現金及び預金の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、159億5百万円(前連結会計年度末比5.7%減)と、前連結会計年度末に比べ9億5千4百万円の減少となりました。これは、主に商品及び製品などの増加の一方で、借入金の返済により現金及び預金が減少したことなどによるものであります。」

    借入金返済に伴う現金及び預金の減少などにより、総資産は前年度末比5.7%減少した。現金及び預金は4,769,074千円から4,062,501千円へ減少している。
  21. FY2019総資産・現金及び現金同等物の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、期首残高に比べ9億4千7百万円減少し、47億6千9百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は期首から947,113千円減少して4,769,074千円となり、総資産も前年度末比3.9%減少した。
  22. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、168億7百万円(前連結会計年度末比4.2%減)と、前連結会計年度末に比べ7億4千4百万円の減少となりました。これは、主に建物及び構築物の取得による増加の一方で、借入金の返済により現金及び預金が減少したことなどによるものであります。」

    建物及び構築物を取得する一方、借入金返済に伴う現金及び預金の減少などにより総資産が前年度末比4.2%減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フジコピアンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
総資産および現金・預金の減少|フジコピアン(7957)の変遷 | Komori