Komori
ピジョン(7956)・リスク再掲

個人情報漏洩リスク

FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2024-04-09。

6記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – 2024-04-092017: 120172018: 120182019: 220192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2024-04-09再掲ガバナンス

    「個人情報の保護体制については、2005年7月に「プライバシーマーク制度」を運営する財団法人日本情報処理開発協会(現一般財団法人日本情報経済社会推進協会)より、JIS Q 15001:1999「個人情報保護に関するコンプライアンス・プログラムの要求事項」(現JIS Q 15001:2006 個人情報保護マネジメントシステム)に準拠して個人情報を適正に取り扱っている事業者であることの証として2007年に「プライバシーマーク」の認定を受け、その後2年ごとに更新し、2023年も認定を取得しております。」

    個人情報保護体制と2023年のプライバシーマーク認定取得を再確認している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「日頃より全社員には個人情報保護の重要性の認識を徹底させ、社内教育の義務付け、顧客情報の管理の強化に努めておりますが、何らかの原因にて個人情報が外部に漏洩する可能性があります。」

    社内教育・顧客情報管理を行う一方で、個人情報漏洩の可能性を継続して記載している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「日頃より全社員には個人情報保護の重要性の認識を徹底させ、社内教育の義務付け、顧客情報の管理の強化に努めておりますが、何らかの原因にて個人情報が外部に漏洩する可能性があります。」

    社内教育・顧客情報管理を行う一方で、個人情報漏洩の可能性を引き続き記載している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「日頃より全社員には個人情報保護の重要性の認識を徹底させ、社内教育の義務付け、顧客情報の管理の強化に努めておりますが、何らかの原因にて個人情報が外部に漏洩する可能性があります。」

    社内教育・顧客情報管理を行う一方で、個人情報漏洩の可能性を引き続き記載している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「日頃より全社員には個人情報保護の重要性の認識を徹底させ、社内教育の義務付け、顧客情報の管理の強化に努めておりますが、何らかの原因にて個人情報が外部に漏洩する可能性があります。」

    社内教育・顧客情報管理を行う一方で、個人情報漏洩の可能性を引き続き記載している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「日頃より全社員には個人情報保護の重要性の認識を徹底させ、社内教育の義務付け、顧客情報の管理の強化に努めておりますが、何らかの原因にて個人情報が外部に漏洩する可能性があります。」

    社内教育と顧客情報管理を行う一方、個人情報が外部漏洩する可能性を明示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ピジョンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2024-04-09のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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