Komori
ピジョン(7956)・リスク再掲

情報システム障害・内部情報の消失漏洩

FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2024-04-09。

7記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – 2024-04-092017: 120172018: 120182019: 220192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
情報漏洩・データ毀損・システム停止を伴う情報管理リスク147社が書いているテーマ・逆風147社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。53社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに59社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、停電、災害、ソフトウエアや機器の欠陥、コンピュータウイルスの感染、不正アクセス等予測の範囲を超えた出来事により、情報システムの崩壊、停止又は一時的な混乱、顧客情報を含めた内部情報の消失、漏洩、改ざん等のリスクがあります。」

    情報システム障害や内部情報の消失・漏洩・改ざんのリスクを引き続き記載している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「停電、災害、ソフトウエアや機器の欠陥、コンピュータウイルスの感染、不正アクセス等予測の範囲を超えた出来事により、情報システムの崩壊、停止又は一時的な混乱、顧客情報を含めた内部情報の消失、漏洩、改ざん等のリスクがあります。」

    情報システム障害、情報消失・漏洩・改ざんのリスクを再掲している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「停電、災害、ソフトウエアや機器の欠陥、コンピュータウイルスの感染、不正アクセス等予測の範囲を超えた出来事により、情報システムの崩壊、停止または一時的な混乱、顧客情報を含めた内部情報の消失、漏洩、改ざん等のリスクがあります。」

    情報システム障害、情報消失・漏洩・改ざんのリスクを再掲している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「停電、災害、ソフトウエアや機器の欠陥、コンピュータウイルスの感染、不正アクセス等予測の範囲を超えた出来事により、情報システムの崩壊、停止または一時的な混乱、顧客情報を含めた内部情報の消失、漏洩、改ざん等のリスクがあります。」

    情報システム障害、情報消失・漏洩・改ざんのリスクを再掲している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「停電、災害、ソフトウエアや機器の欠陥、コンピュータウイルスの感染、不正アクセス等予測の範囲を超えた出来事により、情報システムの崩壊、停止または一時的な混乱、顧客情報を含めた内部情報の消失、漏洩、改ざん等のリスクがあります。」

    情報管理のセキュリティ対策を実施している一方、システム障害、ウイルス、不正アクセス等による情報消失・漏洩・改ざんをリスクとして記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ピジョンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2024-04-09のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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