ピジョン(7956)・事実年間配当76円を据え置き
年間配当53円への増配と60周年記念配当
FY2017に初出。13回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
13記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023年間配当76円を据え置き有価証券報告書
「その結果、当事業年度における年間配当金は、前期並みとなる1株当たり76円(普通配当76円)となりました。」
中間配当38円、期末配当38円、年間配当76円となり、前期の年間配当と同額となった。 - 2024-02-26再掲株主総会
「2023年12月期の1株当たりの年間配当金は、前期と同額の76円となります。」
2023年12月期の年間配当が中間38円・期末38円、年間76円となることを再確認している。 - FY2023-Q1期末配当38円の支払い有価証券報告書
「2023年3月30日 定時株主総会 普通株式 4,550 38 2022年12月31日 2023年3月31日 利益剰余金」
2022年12月期の期末配当として、総額45億50百万円、1株当たり38円を2023年3月31日に支払った。 - FY2021年間配当増額有価証券報告書
「その結果、当事業年度における年間配当金は、前期比2円増配となる1株当たり74円(普通配当74円)となりました。」
年間配当は前期の72円から2円増配され、1株当たり74円となった。中間配当37円、期末配当37円を実施した。 - FY2021-Q1期末配当36円の実施有価証券報告書
「2021年3月30日 定時株主総会 普通株式 4,311 36 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」
2020年12月期の期末配当として、総額43億11百万円、1株当たり36円を2021年3月31日に支払った。 - FY2019年間配当増額有価証券報告書
「その結果、当事業年度における年間配当金は、前期比2円増配となる1株当たり70円(普通配当70円)となりました。」
年間配当は前期の68円から2円増配され、1株当たり70円となった。 - FY2019年間配当増額有価証券報告書
「その結果、当事業年度における年間配当金は、前期比2円増配となる1株当たり68円(普通配当68円)となりました。」
年間配当は前期の66円から2円増配され、1株当たり68円となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年4月26日 定時株主総会 普通株式 4,191 35 平成30年1月31日 平成30年4月27日 利益剰余金」
平成30年1月期の期末配当として、総額41億91百万円、1株当たり35円を平成30年4月27日に支払った。前回報告の年間配当66円は、中間配当31円と期末配当35円で構成される。 - FY2018年間配当増額有価証券報告書
「その結果、当事業年度における年間配当金は、前期比13円増配となる1株当たり66円(普通配当66円)となりました。」
年間配当は前期の53円から13円増配となり、1株当たり66円となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年4月27日 定時株主総会 普通株式 3,353 28 平成29年1月31日 平成29年4月28日 利益剰余金」
平成29年1月期の期末配当として、総額33億53百万円、1株当たり28円を平成29年4月28日に支払った。 - FY2017初出有価証券報告書
「その結果、当事業年度における年間配当金は、前期比11円増配となる1株につき53円となります。」
中間25円、期末28円、年間53円を実施し、前期比11円増配となった。年間配当には60周年記念配当6円を含む。