2020年1月期の売上高・営業利益・当期純利益目標
FY2019に初出。。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
- FY2025第8次中期経営計画の最終年度目標未達有価証券報告書
「なお、2023年12月期を初年度とし、2025年12月期を最終年度とする第8次中期経営計画にて掲げた主な経営指標は次のとおりですが、2023年に発生したALPS処理水放出に起因する中国での風評被害影響など、想定外の課題にも直面し、最終年度である2025年度の当初目標未達となりました。」
第8次中期経営計画の最終年度について、ALPS処理水放出に起因する中国での風評被害等を想定外の課題として挙げ、当初目標未達を明示した。 - FY2019-Q4第3四半期累計実績の開示有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におきましては、上記事業方針に基づき各事業・機能戦略に取り組んでまいりました結果、売上高は775億28百万円(前年同期比2.4%減)となりました。利益面におきましては、売上原価率が前期比で約0.8ポイント上昇したことに加え、販売費及び一般管理費の増加等もあり、営業利益は138億86百万円(前年同期比17.6%減)、経常利益は140億25百万円(前年同期比20.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は95億68百万円(前年同期比21.8%減)となりました。」
2020年1月期の到達目標に対する第3四半期連結累計期間の実績として、売上高775億28百万円、営業利益138億86百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益95億68百万円を開示した。 - FY2019-Q3第2四半期累計実績の開示有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、上記事業方針に基づき各事業・機能戦略に取り組んでまいりました結果、売上高は525億19百万円(前年同期比0.6%減)となりました。利益面におきましては、売上原価率が前期比で約0.5ポイント上昇したことに加え、販売費及び一般管理費の増加等もあり、営業利益は92億57百万円(前年同期比15.1%減)、経常利益は96億8百万円(前年同期比17.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65億65百万円(前年同期比19.0%減)となりました。」
2020年1月期の到達目標に対する第2四半期連結累計期間の実績として、売上高525億19百万円、営業利益92億57百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益65億65百万円を開示した。 - FY2019-Q2第1四半期実績の開示有価証券報告書
「売上高は、254億58百万円(前年同期比1.3%減)となりました。利益面におきましては、売上原価率は前期比で約0.2ポイント改善したものの、売上の減少や販管費率の上昇等もあり、営業利益は45億1百万円(前年同期比17.3%減)となり、経常利益は44億59百万円(前年同期比17.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億40百万円(前年同期比18.5%減)となりました。」
第6次中期経営計画の最終年度における第1四半期実績として、売上高254億58百万円、営業利益45億1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益31億40百万円を開示した。年間目標との単純比較はしていない。 - FY2019最終年度実績の開示有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は1,000億17百万円、営業利益は170億72百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は115億38百万円、PVAは85億25百万円、ROICは17.4%となっております。」
第6次中期経営計画の最終年度について、売上高1,000億17百万円、営業利益170億72百万円、親会社株主に帰属する当期純利益115億38百万円の実績を開示した。決算期間は11ヶ月で、計画目標の売上高1,100億円、営業利益200億円、当期純利益138億円には届いていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「中期目標に沿った取組みを着実に実行していくことで、最終年度である2020年1月期の到達目標水準、売上高1,100億円、営業利益200億円、親会社株主に帰属する当期純利益138億円としております。」
第6次中期経営計画の最終年度である2020年1月期について、売上高1,100億円、営業利益200億円、親会社株主に帰属する当期純利益138億円の到達目標水準を明示した。