小松ウオール工業(7949)・方針再掲
倫理を優先する企業行動と反社会的勢力の排除
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
反社会的勢力との取引排除体制の整備276社が書いているテーマ・逆風51社・追い風193社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの280件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「7.私たちは、利益と倫理が相反する場合、迷わず倫理を選択します。」
倫理優先、法令遵守、適切な情報開示、人権・環境への配慮、反社会的勢力の排除を行動指針として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「7.私たちは、利益と倫理が相反する場合、迷わず倫理を選択します。」
利益より倫理を優先し、法令遵守、公正な情報開示、人権・環境への配慮、反社会的勢力への毅然とした対応を行う行動指針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「7.私たちは、利益と倫理が相反する場合、迷わず倫理を選択します。」
利益より倫理を優先し、法令遵守、公正な情報開示、人権・環境への配慮、反社会的勢力への毅然とした対応を行う行動指針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「7.私たちは、利益と倫理が相反する場合、迷わず倫理を選択します。」
利益より倫理を優先し、法令遵守、公正な情報開示、人権・環境への配慮、反社会的勢力への毅然とした対応を行う行動指針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「7.私たちは、利益と倫理が相反する場合、迷わず倫理を選択します。」
利益より倫理を優先し、法令遵守、公正な情報開示、人権・環境への配慮、反社会的勢力への毅然とした対応を行う行動指針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「7.私たちは、利益と倫理が相反する場合、迷わず倫理を選択します。」
倫理優先、法令遵守、公正な情報開示、人権・環境への配慮、反社会的勢力への毅然とした対応を行動指針として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「利益と倫理が相反する場合、迷わず倫理を選択します。」
倫理優先、法令遵守、情報開示、人権・環境への配慮、反社会的勢力の排除を行動指針として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「利益と倫理が相反する場合、迷わず倫理を選択します。」
法令遵守、公正な情報開示、人権尊重、環境保全、反社会的勢力への毅然とした対応を行動指針としている。