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小松ウオール工業(7949)・方針再掲

品質第一のものづくり

FY2016に初出。20回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

20記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再定義FY2018再掲FY2019 – FY20232016: 320162017: 420172018: 220182019: 120192020: 120202021: 320212022: 420222023: 22023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「1.私たちは、顧客の満足を第一とし、常に最高の製品、サービスを提供していきます。」

    顧客満足を起点に最高の製品・サービスを提供する品質志向を継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況にあって当社は、生産部門においては、生産設備の更新を計画的に実施し、品質及び生産性の一層の向上を図っております。」

    生産設備の計画的な更新を継続し、品質及び生産性の向上を図る方針を再確認している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況にあって当社は、生産部門においては、生産設備の更新を計画的に実施しており、品質及び生産性の一層の向上を図ってまいりました。」

    生産設備の計画的な更新を通じて、品質及び生産性の向上を図る方針を継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況にあって当社は、生産部門においては、生産設備の更新を計画的に実施しており、品質及び生産性の一層の向上を図ってまいりました。」

    生産設備の計画的な更新を通じて、品質及び生産性の向上を図る方針を継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「生産設備の計画的な更新を行って、生産体制の効率化、品質及び生産性の向上、社内環境改善を図ります。」

    生産設備の計画的な更新を通じて品質及び生産性の向上を図る方針を継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況にあって当社は、生産部門においては、前期より進めている生産設備の更新を計画的に実施しており、品質及び生産性の一層の向上を図ってまいりました。」

    前期からの生産設備更新を計画的に継続し、品質及び生産性の向上を図る方針を再確認している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況にあって当社は、生産部門においては、前期より進めている生産設備の更新を計画的に実施しており、品質及び生産性の一層の向上を図ってまいりました。」

    生産設備の更新を計画的に実施し、品質第一のものづくりと品質・生産性の向上を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況にあって当社は、生産部門においては、前期より進めている生産設備の更新を計画的に実施しており、品質及び生産性の一層の向上を図ってまいりました。」

    生産設備の計画的な更新を進め、品質及び生産性の一層の向上を図る方針を継続している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、製品の設計・施工にあたり、品質マネジメントシステムの継続的改善を図っており、高品質な製品・サービスの提供に努めておりますが」

    品質マネジメントシステムの継続的改善と高品質な製品・サービスの提供を継続している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、製品の設計・施工にあたり、品質マネジメントシステムの継続的改善を図っており、高品質な製品・サービスの提供に努めておりますが」

    品質マネジメントシステムの継続的改善と高品質な製品・サービスの提供を引き続き掲げている。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、製品の設計・施工にあたり、品質マネジメントシステムの継続的改善を図っており、高品質な製品・サービスの提供に努めておりますが」

    品質マネジメントシステムの継続的改善と高品質な製品・サービスの提供を引き続き掲げている。
  12. FY2018再定義有価証券報告書

    「私たちは、顧客の満足を第一とし、常に最高の製品、サービスを提供していきます。」

    従来の「品質第一」という表現ではなく、顧客満足と最高の製品・サービスの提供という表現で品質志向を示している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ものづくりの原点である品質第一を最重要テーマに掲げ、生産体制の整備を進めており」

    品質第一を引き続き最重要テーマとして掲げ、生産体制の整備を継続している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ものづくりの原点である品質第一を最重要テーマに掲げ、生産体制の整備を進めてまいりました。」

    品質第一を引き続き最重要テーマとして掲げ、生産体制の整備と結び付けている。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ものづくりの原点である品質第一を最重要テーマに掲げ、生産体制の整備を進めてまいりました。」

    品質第一を引き続き最重要テーマとして掲げ、生産体制の整備を継続している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「ものづくりの原点である品質第一を最重要テーマに掲げ、生産体制の整備を進めてまいりました。」

    品質第一を引き続き最重要テーマとして掲げ、生産体制の整備と結び付けている。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ものづくりの原点である品質第一を最重要テーマに掲げ、生産体制の整備を進めてまいりました。」

    品質第一を引き続き最重要テーマとして掲げ、生産体制の整備を継続している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ものづくりの原点である品質第一を最重要テーマに掲げ、生産体制の整備を進めてまいりました。」

    品質第一を引き続き最重要テーマとして掲げ、生産体制の整備と結び付けている。
  19. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「ものづくりの原点である品質第一を最重要テーマに掲げ、生産体制の整備を進めてまいりました。」

    品質第一を引き続き最重要テーマとして掲げている。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「ものづくりの原点である品質第一を最重要テーマに掲げ」

    品質を製造活動の最重要テーマとして明示している。
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