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小松ウオール工業(7949)・事実再掲

監査法人の交代

FY2022-Q1に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 12025
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会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの767件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間(2025年4月1日から2025年9月30日まで)に係る中間財務諸表について、かなで監査法人により期中レビューを受けております。」

    2021年の監査法人交代後、かなで監査法人による中間財務諸表の期中レビューを継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間(2024年4月1日から2024年9月30日まで)に係る中間財務諸表について、かなで監査法人により期中レビューを受けております。」

    2021年の監査法人交代後、かなで監査法人による中間財務諸表の期中レビューを継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第3四半期累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期財務諸表について、かなで監査法人により四半期レビューを受けております。」

    2021年の監査法人交代後、かなで監査法人による第3四半期会計期間及び累計期間の四半期レビューを継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)及び第2四半期累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について、かなで監査法人により四半期レビューを受けております。」

    2021年の監査法人交代後、かなで監査法人による第2四半期会計期間及び累計期間の四半期レビューを継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の監査法人は、次のとおり異動しております。第54期…有限責任監査法人トーマツ/第55期…かなで監査法人」

    2021年の監査法人交代後、かなで監査法人による監査を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)及び第3四半期累計期間(2022年4月1日から2022年12月31日まで)に係る四半期財務諸表について、かなで監査法人により四半期レビューを受けております。」

    かなで監査法人による第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期レビューを継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2022年7月1日から2022年9月30日まで)及び第2四半期累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について、かなで監査法人により四半期レビューを受けております。」

    かなで監査法人による第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間の四半期レビューを継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間に係る四半期財務諸表について、かなで監査法人により四半期レビューを受けております。」

    かなで監査法人による第1四半期財務諸表の四半期レビューを継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の監査法人は、次のとおり異動しております。第54期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 有限責任監査法人トーマツ/第55期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) かなで監査法人」

    第55期の監査法人がかなで監査法人であることを年度ベースで確認し、監査法人交代の理由として、長期継続を踏まえた新たな視点での監査や専門性・独立性等を記載している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第54期事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第55期第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間 かなで監査法人」

    第55期第3四半期会計期間及び累計期間について、かなで監査法人による四半期レビューを受けていることを継続して開示している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第54期事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第55期第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間 かなで監査法人」

    第55期第2四半期会計期間及び累計期間について、かなで監査法人による四半期レビューを受けていることを継続して開示している。
  12. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第54期事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第55期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 かなで監査法人」

    第55期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間から、監査法人が有限責任監査法人トーマツからかなで監査法人へ交代したことを初めて記載している。
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報道
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